『左遷社員池田 リーダーになる』『出向役員野島 、決断する』などのビジネス小説がAmazonベストセラー1位に輝いた鈴木孝博氏。
6月15日に最新作『節目を力に変える思考法』を発刊しました。
これまでのビジネス小説の根底に流れる「節目」というテーマを正面から扱った一冊。
思いもよらない異動・ピンチ・失敗・理不尽な出来事……。
物事の見方・とらえ方しだいで、それら「外からの転換点」を「自分自身の成長の節目」に変えることができる。
「いい仕事」「いい人生」の毎日につながる思考法をすべての社会人に……。
第1章 自分の未来を動かすために 第2章 人はまっすぐには育たない 第3章 言葉と内部 ──自分をつくる言葉の力 第4章 静かな知恵──成熟は静かに積み上がる 第5章 これからをどう描くか 第6章 理不尽への見方を変えてみる 終章 時の流れの中で、これからを引き受ける
四六判 166ページ 1,870円(税込) リーブル出版 Amazonや全国主要書店で好評発売中!
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【著者プロフィール】
鈴木 孝博
慶應義塾大学商学部卒。野村證券、CSK、CSKホールディングス(現・SCSK)副社長、UCOM(現・アルテリア・ネットワークス)社長等を歴任。
2014年より株式会社発現マネジメント代表取締役。
併せてベンチャー企業数社の社外役員などを務めるほか、中堅社員の育成やお仕事ドラマなどのジャンルでの著作や講演活動を行っている。
経営デザインアドバイザー。
1作目 『左遷社員池田 リーダーになる 〜昨日の会社、今日の仕事、明日の自分〜』
ストーリーを通して「会社とリーダーの成長」を体感できる痛快な仕事ドラマ! 小説でありながら、「リーダー論」や「経営論」を学べるビジネス書としての工夫が随所に散りばめられています。 「会社とは、誰のために、何のためにあるのか?」
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2作目 『由佳の成長、それは奇跡の出会いからはじまった 〜「会社のあり方」「私の生き方」〜』
ストーリーで考える生き方論。 完成された組織構造が行き着く「閉塞感」と「そこからの脱却」が底流のテーマ。 登場人物たちがそれぞれの信条を絡ませながら「自分を見つけていこう」とする姿が描かれ、「成長」をめざす人たちへのメッセージが込められています。
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3作目 『出向役員野島、決断する ~「器量」のリーダー、「度量」のリーダー~』
小説で読むリーダー論。 「リーダーはどうあるべきか⁉」 「40代半ば、人生の転機!?」 「不採算部門の立て直し!?」 「権力争いから秘密裏に進む分離独立策!? 」 ※各章の最後に「度量のリーダーへのポイント」も掲載
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FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:新製品
- 関連組織:CSK / SCSK / UCOM
- 製品・サービス:『節目を力に変える思考法』 / ビジネス小説シリーズ