株式会社レジデンスコネクト(本社:宮城県仙台市青葉区、代表取締役:佐藤利幸)および一般社団法人産前産後ファミリーケア協会(所在地:宮城県仙台市青葉区、代表理事:佐藤利幸)は、書籍『パパ育児が、すべてを変えた。――未熟児で生まれた娘と2歳の娘、仕事と家庭の狭間で見つけた「父親の本質」』を、Amazon Kindleおよびペーパーバックにて発売いたしました。
本書は、保険・住宅業界でトップセールスとして実績を重ねてきた著者が、未熟児で生まれた次女、妻の入院、2歳の長女との突然の二人暮らしを経験するなかで、「父親として生きること」と「働き方」を根本から問い直していった記録です。
「仕事は、制限されるから、うまくいく」という逆説的なメッセージを通じて、仕事と育児の両立に悩むビジネスパーソンや、家族との向き合い方を見つめ直したい父親たちに向けて、父親としての覚悟と人生の再定義を問いかける一冊です。
【本書の特徴】 1. トップセールスが直面した、予想外の「父親業」 2. 「他責をやめた日」――ビジネスパーソンに刺さる転換点 3. 「仕事は、制限されるから、うまくいく」という働き方の再定義
【著者プロフィール】 佐藤 利幸(さとう としゆき) 1981年生まれ、栃木県出身。株式会社レジデンスコネクト代表取締役、一般社団法人産前産後ファミリーケア協会代表理事。保険・住宅業界でトップセールスとして成果を出し続ける一方、育児と向き合う中で「他責にしない思考」と「限られた時間で成果を出す力」を身につける。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:新製品
- 関連組織:株式会社レジデンスコネクト / 一般社団法人産前産後ファミリーケア協会 / ドラゴン出版
- 製品・サービス:書籍『パパ育児が、すべてを変えた。』