株式会社長谷工不動産(本社:東京都港区、代表取締役社長:松本 健)、株式会社URリンケージ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:村上 卓也)、株式会社長谷工コーポレーション(本社:東京都港区、代表取締役社長:熊野 聡)は、東京都小平市において、新築分譲マンション「東京リンクウィズタウンプロジェクト」(以下、「本物件」)の契約を5月29日(金)より開始いたしました。

本物件は、全230戸の団地を全575戸の新築分譲マンションへ建替えるプロジェクトとして推進しております。西武多摩湖線「八坂」駅より徒歩5分に加え、4駅4路線が利用可能な利便性の高い立地で、「イオンフードスタイル小平店」や「FLATコダイラ」などの商業施設が近接するほか、教育・医療施設も身近に揃っています。共用部には2つのゲストルームやフォーカスルーム(スタディルーム)、おがわベース(多目的ルーム)など、多彩な施設をご用意。また、健康促進とコミュニティ形成を支援するマンションコミュニティ向けスポーツソリューション「SPOLUTION」を導入、共有施設を活用しつつ入居者同士のつながりの場を創出します。間取りは1K 30.07㎡〜4LDK 83.32㎡ で、全76タイプの多彩なプランバリエーションを用意し、長谷工グループオリジナル仕様「U’s-style(ユーズスタイル)」を採用、また、一部住戸には可動収納ユニット「UGOCLO Plus(ウゴクロ プラス)」を備えています。さらに、「ZEH-M Oriented」認証を取得し、環境配慮にも優れたマンションとなっています。

「東京リンクウィズタウンプロジェクト」の特長

1. 約半世紀の歴史を紡ぐ、全575戸の大規模建替プロジェクト 1971年に誕生し、小平市の発展とともに歩んできた敷地約2.4haの「小川住宅」。本物件は、その建替事業(小川東町二丁目地区まちづくり計画)として、約半世紀の記憶を継承し、全230戸の団地を全575戸の新築分譲マンションへと建替え、新たな住環境を創出します。

2. 商業・教育・医療・自然がそろう充実の住環境 「イオンフードスタイル小平店」まで徒歩3分2026年2月にオープンした「FLATコダイラ」が近接するなど、商業施設が充実した住環境となります。また、24時間365日対応の「むさしの救急病院」まで徒歩12分、約12haの広さを有する「東村山中央公園」まで徒歩9分、通学区の「小平第六小学校」まで徒歩16分と、日々の生活の充実が期待できる環境です。

3. コミュニティを育み、日々の暮らしを彩る多彩な共用施設 ツインラウンジなどを備えたエントランスをはじめ、緑のプロムナードを創出する「LINK WITH PARK」、運動ができる多目的ルーム「おがわベース」、子どもの遊び用具が揃ったコミュニティルーム(キッズルーム)、仕事や勉強に利用できる「フォーカスルーム」、親戚や友人の宿泊に便利なゲストルーム(クラシック)など、様々な共用施設が暮らしを豊かに彩ります。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:ニュース
  • 関連組織:株式会社URリンケージ / 株式会社長谷工コーポレーション
  • 製品・サービス:東京リンクウィズタウンプロジェクト / SPOLUTION