テレビ番組ディレクターの渡邊伸(番組制作歴30年、「カンブリア宮殿」等に携わる)が立ち上げた採用ブランディングサービス「TAKIBI BASE(タキビベース)」は、サービス効果の実証に協力する初期パートナー(パイロット企業)を関東エリア(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬)で限定募集します。対象は建設・製造・物流・飲食など人手不足や採用・定着に課題を抱える中小企業で、募集数は数社限定。参加費用は制作・ロケに伴う実費のみで、通常より低コストで採用ブランディングを構築できます。条件は、完成した採用ページ・動画の一般公開、および公開後の応募数・離職率変化等のデータ共有です。本サービスは、社長の人柄や職場のリアルを「会社の番組」のように見せる構成力と本音を引き出す技術が特徴。中核となる「焚き火対談動画」は、社長と社員が焚き火を囲んで台本なしで語り合う7〜8分のドキュメンタリー映像で、求職者に企業の素顔を伝えて入社後のミスマッチを防ぎます。これまでにワークマンなどのパイロット版を制作。問い合わせはTAKIBI BASE(神奈川県川崎市、代表:渡邊伸、電話:090-8112-6158)まで。
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