仲間といっしょに楽しく切磋琢磨!「今年の夏休みはどうしよう?」この悩み、小中学生のいる家庭では毎年つきもの。もしも、受け身のエンターテイメントにしか「面白み」を感じられないとしたら、何だかもったいないですよね。1年にたった1回の長い休み。能動的に動く楽しさ、自分自身で見つけたことを他人に発信する面白さを体験できるチャンスをわが子に与えてあげませんか?国際協力と途上国を専門とするNPOメディア「ganas」はこの8月、ユース世代(小学6年生~中学生)を対象に、取材をして記事を実際に書く記者体験プログラムをお届けします!プログラムの名称は「今年の夏休みはわが子が記者に!?『ユース記者サマースクール』」。オンラインで、全7回です。世界中のどこからでも受講できます。プログラムの目指すところは「記事を書いて伝えるって楽しい!」と思ってもらうこと。この気持ちこそ、行動力の源泉です。学びとは本来、ワクワクするもの。自分で取材して記事を書く、「知的好奇心をくすぐる体験」が必要ですよね。ユース記者サマースクールの特徴は、伝わる書き方/文章のテクニックを学ぶだけではなく、楽しく書くための土台作りにフォーカスするところ。途上国に関係する仕事・活動をする人を生で取材して、実際に記事を書くワークをします。さらに、参加者一人ひとりにチューターがつく手厚いサポート体制も魅力です。子どもたちが書いた記事は、講師やチューターと一緒にブラッシュアップ。完成まで伴走します。完成した記事は、希望者のみ署名入りで「ユース記者マガジン」に掲載します。夏休み明けに会うクラスメイトにも驚かれますよね。最終日には受講修了書も進呈します。しかも今回のプログラムは、夏休みの自由研究・自由課題にもぴったり。「自由研究、何をやろう…」と悩むご家庭にもおすすめです。ぜひ、ご参加ください!
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
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