株式会社ベイクルーズ(本社:東京都渋谷区、取締役 CEO:古峯 正佳)が運営する「JOURNAL STANDARD(ジャーナル スタンダード)」より、 SALVAGE PUBLIC(サルベージ・パブリック)との別注アロハシャツとプリントTシャツが登場します。

ハワイのトラディショナルに重きを置き、リアルなライフスタイルを現代のファッションへと再構築している“SALVAGE PUBLIC”。ホノルル出身の3人によって2013年にスタートしたこのブランドは、彼らが育ったハワイの日常——サーフィン、音楽、フード、多様なカルチャーからインスピレーションを受け、独自のスタイルを提案しています。

今回の別注アロハシャツは、1960年代のヴィンテージアロハをベースに、都会的なムードを融合。クロップド丈にアレンジし、現代的なフィッティングへとアップデートしました。さらに、生地と工場は現地でチョイスし、”MADE IN HAWAII”を貫くことでブランドのスピリットを宿しています。

プリントTシャツには、ローカルなグラフィックやアートワークを採用し、観光地ではない“ローカルの視点で見たハワイ”を表現。ハワイアンカルチャーを背景に洗練されたスタイルを提案する、JOURNAL STANDARDならではのシリーズです。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:新製品
  • 関連組織:SALVAGE PUBLIC
  • 製品・サービス:別注アロハシャツ / 別注プリントTシャツ