ウェビナーマーケティングツール「Bizibl(ビジブル)」を提供する株式会社Bizibl Technologies(本社:東京都千代田区、代表取締役:花谷 燿平、以下 Bizibl)は、休眠リードに対するコンテンツ形式の選び方をテーマとしたウェビナー「眠っているハウスリストを、どう動かす? 休眠リードを動かす、5つのコンテンツ形式の選び方」を、2026年10月21日(水)から10月23日(金)までの期間、Bizibl上にて開催いたします。

ハウスリストは増えているのに、見込み客が動かない

主要指標 — KEY FIGURES

5形式
5つのコンテンツ形式
7観点
7つの観点

BtoBマーケティングでは、資料請求やウェビナー参加、問い合わせなどを通じてハウスリストが増えていく一方、その後のクリックや問い合わせ、商談につながる見込み客がなかなか増えないという課題があります。

こうした状況で必要なのは、単にメールの配信数や接触回数を増やすことではありません。見込み客の課題認識や関心をもう一度動かすために、「何を届けるか」を設計することが重要です。

一方で、コンテンツには記事、ホワイトペーパー、調査レポート、オンデマンド動画、ウェビナーなど複数の形式があり、それぞれ閲覧されるタイミングや情報の伝わり方、取得できる反応が異なります。

そのため、コンテンツを増やす前に、「誰に、どのような変化や行動を促したいのか」から形式を選ぶ必要があります。

5つのコンテンツ形式を、7つの観点から比較

本ウェビナーでは、記事、ホワイトペーパー、調査レポート、オンデマンド動画、ウェビナーの5つの形式を、「コンテンツ閲覧のハードル」「閲覧タイミング」「認知特性」「取得できる反応」「その場での働きかけ」など7つの観点から比較します。

どの形式が優れているかを決めるのではなく、休眠リードに何をしてほしいのかによって、どの形式を選ぶべきかを整理します。

たとえば、「まず情報に触れてほしい」「体系的に理解してほしい」「新しい事実で認識を変えたい」「理解の順序をガイドしたい」「誰が動いたのかまで把握したい」といった目的ごとに、適したコンテンツ形式は異なります。

本ウェビナーを通じて、自社のハウスリストに対し、「次に」「何を」「どう」届けるべきかを判断するための考え方をお持ち帰りいただけます。

このような方におすすめです

ハウスリストは増えているものの、その後の反応や商談化に課題を感じている方

メール配信を続けているが、クリックや問い合わせにつながる見込み客が増えていない方

記事、ホワイトペーパー、動画、ウェビナーなどの使い分けに迷っている方

休眠リード向けの施策を、接触回数ではなくコンテンツ設計から見直したい方

自社に合ったコンテンツ形式の選び方を整理したいBtoBマーケティング担当者の方

開催概要

ウェビナー名: 眠っているハウスリストを、どう動かす? 休眠リードを動かす、5つのコンテンツ形式の選び方

開催期間: 2026年10月21日(水)~2026年10月23日(金)

開催形式: Bizibl

定員: 100名

主催: 株式会社Bizibl Technologies

お申し込み方法

本ウェビナーへの参加をご希望の方は、Bizibl上のウェビナーページよりお申し込みください。

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FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:press_release
  • 関連組織:Bizibl