主力株の台湾積体電路製造(TSMC)に大引け間際に大口の買い注文が入り、終値は2,000元、2.3%高となった。鴻海(ホンハイ)は200元の節目を維持し、200.5元、0.25%高で引けた。聯発科技(メディアテック)は横ばいの1,575元だった。(編集:張均懋)2026年4月10日
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- 出典:中央社 CNA
- 分類:調查
公開 2026年4月10日 14:48 ・ 最終更新 2026年6月1日 13:02 ・ 読了 約2分 ・ 出典:中央社 CNA
台湾株式市場は556ポイント上昇し、35,417ポイントで取引を終え、終値ベースの史上最高値を更新した。主力株のTSMCに大口の買いが入り、2,000元の大台に乗せたほか、鴻海も200元台を維持した。
主力株の台湾積体電路製造(TSMC)に大引け間際に大口の買い注文が入り、終値は2,000元、2.3%高となった。鴻海(ホンハイ)は200元の節目を維持し、200.5元、0.25%高で引けた。聯発科技(メディアテック)は横ばいの1,575元だった。(編集:張均懋)2026年4月10日
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