時代力量の王婉諭主席は本日、新竹県芎林郷の山坡地において、業者が「工場・倉庫」名義で建築許可を得たにもかかわらず、実際には「追思会館」などの殯葬施設を計画していると指摘しました。王氏は、これが建築許可の用途と異なると批判しています。これに対し新竹県政府は、現時点で殯葬施設の設立申請は受けておらず、許可も出していないと回答しました。もし建築後に無許可で殯葬施設として使用された場合は、法律に基づき処罰すると強調しました。業者は取材に対し、あくまで殯葬関連商品の展示用であると説明しています。

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  • 出典:中央社 CNA
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