(中央社記者 何秀玲 台北13日電)台股今天反映休市期間美股與亞股漲勢,早盤一度大漲近千點並站上46000點,但隨著市場獲利了結賣壓出籠,加上亞洲股市震盪,指數漲幅收斂,盤中高低點震盪達1058.01點。終場加權指數上漲25.91點,收45380.52點,漲幅0.06%,成交值新台幣1兆257.16億元。

權值股收盤表現分歧,台積電終場上漲25元,收2440元;聯發科下跌100元,收3825元;鴻海下跌1元,收236.5元;台達電上漲10元,收1890元。

台積電今天公布6月營收,為新台幣4426.8億元,月增6.2%,年67.9%,創單月新高。

電子類股指數下跌0.07%、金融類股指數下跌0.49%;代表中小型股票的櫃買指數開高走低,下跌1.2%

光學族群今天走強,股王大立光開盤即攻上漲停價4345元,並鎖住漲停板,聯一光則以74.30元攻上漲停;先進光一度以198元漲停後拉回,收盤漲幅4.72%,收188.5元。

台塑四寶今天表現強勢,台塑、南亞分別以60.2元、199.5元攻上漲停板;台塑化與台化分別上漲7.31%8.33%

萬寶投顧執行長王榮旭向中央社記者表示,市場聚焦台積電將於16日舉行法說會,預期內容偏向正面,加上今天台積電盤後公布6月營收,市場估可望續創新高,因此台積電將是支撐大盤的重要力量。

彼は言いました、今後の市場の注目点は台積電の第2四半期決算と下半期の見通しになると。現在、機関投資家は依然として市場予想を上回る業績を予想しており、これが台湾株式市場の下支えになると見られています。

しかし、王榮旭氏は、現在の市場はもはや完全にファンダメンタルズ主導ではないと警告しました。最近、サムスン電子やマイクロンなどの企業が好決算を発表しても株価が下落しており、市場のポジティブなニュースへの反応が鈍くなっていると指摘。現時点では、マーケットの動向はポジション状況やテクニカル要因の影響をより強く受けています。(編集:黃國倫)1150713

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  • 出典:中央社 CNA
  • 分類:ニュース