株式会社デジタルアセットマーケッツ(本社:東京都千代田区、代表取締役:西本 一也、以下「当社」)は、2026年9月30日(水)から10月2日(金)まで東京ビッグサイトで開催される、国内最大級の危機管理総合トレードショー「危機管理産業展(RISCON TOKYO)2026」に出展いたします。
当社ブースでは、重要データレジリエンス基盤「Digital Shelter」をご紹介いたします。あわせて、「破壊前提」のデータ保全をテーマとした出展者セミナーを3日間にわたり開催いたします。皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
開催概要
主要指標 — KEY FIGURES
展示会名:危機管理産業展(RISCON TOKYO)2026 会期:2026年9月30日(水)~10月2日(金) 各日10:00~17:00 会場:東京ビッグサイト 南展示棟全館(東京都江東区有明3-11-1) 小間番号:【4H-14】 入場料:無料(事前来場登録制)
危機管理産業展URL:https://www.kikikanri.biz/
出展製品
重要データレジリエンス基盤「Digital Shelter」 「Digital Shelter」は、サイバー攻撃や災害によってデータが破壊されることを前提に、重要データを守り抜くためのデータ保全基盤です。
世界No.1セキュリティ企業「GMOサイバーセキュリティ byイエラエ」から最高評価を獲得しています。
「Digital Shelter」特設サイトURL:https://corp.digiasset.co.jp/lp/digitalshelter
共同出展者
株式会社インタートレード
出展者セミナー
【RD-5】9月30日(水)14:50~15:35
「進化するAIから個人情報を守り抜く『破壊前提』データ保全戦略」 講師:佐藤 貴憲 氏(株式会社クレヴァシステムズ 首席エバンジェリスト) AIの高度化により、サイバー攻撃は高速化し、専門知識の乏しい者でも実行しやすくなりました。侵入防御だけに頼る時代は終わり、「破壊前提」で重要データを守る発想への転換が急務です。本セミナーでは、データを国内外の複数拠点に分散保全し、一部が破壊されても復元できる保全思想「デジタルシェルター」をご紹介します。
【RD-11】10月1日(木)14:50~15:35
「国家級破壊攻撃に耐えるデータ保全という新発想」 講師:内田 善彦 氏(周南公立大学 情報科学部 教授) 量子コンピュータによる暗号解読、電力・通信網への電磁パルス攻撃、高度なAIによるサイバー攻撃など、国家級の破壊攻撃が現実的な脅威となっています。可用性確保を目的とするバックアップと、破壊前提でデータの永続性を守る「データ保全」は本質的に異なります。本セミナーでは、地下シェルターに匹敵する保全強度をソフトウェアで実現する新発想「デジタルシェルター」をご紹介します。
【RD-17】10月2日(金)14:50~15:35
「進化するAIから個人情報を守り抜く『破壊前提』データ保全戦略」 講師:佐藤 貴憲 氏(株式会社クレヴァシステムズ 首席エバンジェリスト) ※内容はRD-5と同一です。
来場登録・セミナー聴講予約
危機管理産業展公式Webサイト(https://www.kikikanri.biz/)よりご予約いただけます。
会社概要
株式会社デジタルアセットマーケッツについて
所在地:東京都千代田区一番町18番地 川喜多メモリアルビル8階 代表者:代表取締役 西本 一也 設立 :2018年8月 事業内容:デジタルアセット事業、サイバーセキュリティ事業
資本金:29.67億円 業登録 :暗号資産交換業者 関東財務局長 第00024号 株主 :株式会社インタートレード、株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー、三井物産株式会社、株式会社日本取引所グループ、光証券株式会社、他 認証 :情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証取得(ISAI218)
プライバシーマーク付与認定事業者(10670061) 会社URL:https://corp.digiasset.co.jp
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:press_release
- 関連組織:株式会社デジタルアセットマーケッツ / GMOサイバーセキュリティ byイエラエ / 株式会社インタートレード