株式会社システムインテグレータ(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役社長 CEO:引屋敷 智、東京証券取引所スタンダード市場:3826、以下「当社」)はERP選定を検討する企業担当者向けに、無料ホワイトペーパー「2026年版 SaaS型ERP比較資料」を2026年6月29日に公開しました。

本資料は、2026年時点の主要なSaaS型ERP12製品を、コンセプト・AI機能・適応業務範囲・カスタマイズ性・価格帯の5つの軸で比較したホワイトペーパーです。

主要指標 — KEY FIGURES

12製品
主要なSaaS型ERP12製品
8製品
旧版の8製品

ERP製品の情報は、Google検索や業界サイト、近年はAIツールなど様々な手段で入手できますが、情報量の多さや切り口の違いから「調べれば調べるほど分からなくなる」という声も少なくありません。

当社では、こうした声に応えるため、SaaS型ERPの選定に必要な情報を一本化した比較資料を毎年更新・無料配布しています。今回公開したのは2026年6月末時点の最新版で、比較対象を旧版の8製品から12製品へと大幅に刷新しました。

▼資料ダウンロードはこちら(無料・1分で完了)

https://products.sint.co.jp/grandit/resource/saas-erp-hikaku

今回の資料について

今回のアップデートでは、比較対象製品を前回の8製品から12製品へ拡充。各製品を「コンセプト」「AI機能の提供状況」「適応業務範囲(モジュール範囲)」「カスタマイズの容易度」「価格帯」など複数の軸で整理し、単純な機能比較だけでは見えづらい製品ごとの個性や向き・不向きを浮き立たせました。

さらに、企業規模と拡張性の観点で製品を整理した「ポジショニングマップ」も新たに追加し、自社の導入方針に合った製品を一目で把握できるようにしています。

本資料の主な特徴

・比較製品数を8製品から12製品に拡充

・コンセプト・AI機能・適応業務範囲・カスタマイズ性・価格帯など複数軸で製品を整理

・製品ポジショニングマップを新規追加(標準化重視/拡張性重視、対象企業規模で整理)

・AIエージェント機能の搭載状況など、2026年に向けた最新トレンドへの対応状況も掲載

・選定で失敗しないための5つのチェックポイントも解説

<掲載内容一部>

こんな方におすすめです

・ERPの入れ替え・新規導入を検討しているが、情報が多く比較の軸が定まらない方

・各製品のWebサイトやAIに個別に問い合わせる時間を省略したい方

・自社の企業規模・方針に合ったSaaS型ERPを、複数の観点から効率的に絞り込みたい方

資料入手方法(無料・1分で完了)

本資料は下記URLより、どなたでも無料でダウンロードいただけます

▼資料ダウンロードはこちら

https://products.sint.co.jp/grandit/resource/saas-erp-hikaku

株式会社システムインテグレータについて

会社名:株式会社システムインテグレータ

証券コード:3826(東証スタンダード)

所在地:埼玉県さいたま市中央区新都心11-2 ランド・アクシス・タワー32階

設立:1995年3月

代表者:代表取締役社長 CEO 引屋敷 智

資本金:3億6,771万2,000円

URL:https://corporate.sint.co.jp/

事業内容:

・パッケージ・ソフトウェアおよびクラウドサービス(SaaS)の企画開発・販売、コンサルティング(ERP、開発支援ツール、プロジェクト管理ツールなど)

・AIを使った製品・サービスの企画開発および販売、AI関連のソリューションの提供・支援およびコンサルティング

本件に関するお問い合わせ

株式会社システムインテグレータ

マーケティング 兼 広報担当:原田

E-Mail:[email protected]

※記載されている商品名は、各社の商標または登録商標です。

※本広報資料の転送・引用は、ご自由にご利用ください。

※ニュースリリースに記載された製品・サービスの内容、価格、仕様、お問い合わせなどは、発行日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。あらかじめご了承ください。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:製品リリース
  • 関連組織:株式会社システムインテグレータ