詳細・お申込みはこちら
▼セミナー概要▼
交通事故事案での分岐となる、「訴訟を提起すべきか」それとも「示談で解決するか」の選択。 被害者側交通事故においても、この判断が賠償額や解決時期、そして依頼者にも大きな影響を与えることは言うまでもありません。 しかし一方で、重症事案や経験の浅い事故類型では、その判断に迷う方も多いのではないでしょうか。
「訴訟を提起すべきか、示談交渉での解決を目指すべきかの判断基準が分からない」 「重症事案で訴訟を選択するタイミングがわからず、時期を逃してしまった」 「他の弁護士が、何をポイントとして決断しているのかが知りたい」
今回は被害者側交通事故の中でも「重症事案」をテーマに、訴訟を選択すべきか、それとも示談へ進むべきか、その判断ポイントをケーススタディとともに解説します。
講師はこれまで被害者側の交通事故事件に特化し、800件以上もの案件を担当・解決するだけでなく、 「弁護士が選ぶ ベスト弁護士100(2025年版)」交通事故部門(弁護士ドットコム株式会社主催)にも選出された内田雅也弁護士です!
経験豊富な弁護士だからこそ語れる、その勘所と判断基準とは?ぜひこの機会にご参加ください!
【こんな方におすすめです!】 ・交通事故事件に注力されている弁護士の方 ・重症事案の訴訟提起や示談交渉に関わる、実践的なノウハウやポイントを学びたい方 ・得意分野を開拓・強化したい若手弁護士の皆様
▼セミナー詳細▼
タイトル
「ケーススタディでつかむ被害者側交通事故の実務戦略 重症事案の”訴訟と示談の分かれ道”とは」オンラインセミナー
日時
2026年7月23日(木)18:30~20:00(接続開始18:15~)
講師
弁護士 内田 雅也 氏(法律事務所アルシエン)
参加費
5,500円(税込)
開催形式
オンライン開催(ビデオ会議ツール「Zoom」を利用したライブ配信)
※ご受講にあたってはインターネット環境が必要となります。
※お申し込みの方には後日Zoom入室に必要なURL・ミーティングID・パスワードをメールでお知らせします。
特設サイト
https://daiichihoki.satori.site/seminar/hoso/20250723/index.html?utm_source=prtimes
お申込みはこちら
開催:第一法規株式会社(https://www.daiichihoki.co.jp)
※記載の商品名・サービス名等は、各社の商標または登録商標です。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:イベント
- 関連組織:弁護士ドットコム株式会社 / 法律事務所アルシエン
- 製品・サービス:オンラインセミナー / 法律教育サービス