オートバイアフターパーツメーカーの株式会社デイトナ(静岡県周智郡森町一宮4805 代表取締役 織田哲司)は、この度、これからキャンプツーリングを始める方に最適な、広い前室を持つ2ルームテント「MAEHIRO DOME E(マエヒロドーム イー)」をはじめ、クルマでのキャンプスペースを拡張する「カーサイドシェルター」、軽量で使い勝手の良い「タープ4(フォー)」の3アイテムを新たにラインナップいたします。
1.バイク乗りのための最初の一張りに。マエヒロドームの広々前室の開放感はそのままに、お求めやすい価格と納得の品質を両立したツーリングテントが新登場。
「これからキャンプツーリングを始めたいけれど、どのテントを選べばいいかわからない」「安すぎるテントは不安だけど、高価なモデルには手が出しにくい」――。そんなライダーの「最初の一張り」に最適な、価格と機能のバランスを追求いたしました。
MAEHIRO DOME(マエヒロドーム)の設計思想はそのままに、もっと手に取りやすいモデルを作りたい。「これからキャンプツーリングを始める人の、最初の1張り目に。」そんな想いからマエヒロドーム イーは誕生しました。
商品名には、E(イー)という短くて少し呼びにくい名を付けました。Economy エコノミー・Entry エントリー・Easy イージー(簡単設営、扱いやすさ)・Essential エッセンシャル(本質・マエヒロドームの魅力はそのままに)といった英語の頭文字と同時に、「これ良いね」「イイ(E)ね」と言われるようになって欲しいという想いを込めて命名しております。
広々とした前室は、スーパーカブが収まるレベルの広大なスペースを確保!チェアやテーブルを置いてゆったりくつろげるリビング空間としてはもちろん、テントの外側で使用したキャンプギアを夜間に置くストレージスペースとしても活躍します。
さらに後室を備えることで、前後扉を解放しインナーテントをメッシュ状態にすれば、前後の風通しが良くなります。また、夜間の出入口としても重宝します。前室・後室を分けた構造により、ソロキャンプでも閉塞感を抑え、ゆったりとしたキャンプ時間を過ごせます。
2.クルマの横に快適なリビング空間をプラス。車中泊やデイキャンプを格上げするシェルター
クルマの横に設置することで、リビングスペースを手軽に作ることができるカーサイドシェルター。ハイエースやミニバンに装着可能で、車中泊・デイキャンプ・アウトドアイベントなど幅広いシーンで活躍します。車体側面に空間を作ることで、雨や日差しを遮りながら快適な休憩スペースを確保。チェアやテーブルを設置すれば、リビングや簡易キッチンスペースとしても使用できます。
3.マエヒロドームPLUSとの組み合わせにおすすめ!シンプルな300×300cmのスクエアタープ
荷物の積載量に制限があるソロキャンパーやライダーのために開発された、正方形(300×300cm)のスクエアタープです。無駄を徹底的に削ぎ落としながらも、アウトドアでの実用性を追求しました。
(以下、商品詳細およびブランド情報省略)
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:product_launch
- 関連組織:株式会社デイトナ