香港奇夢島科技有限公司(Dream Island Technology (Hong Kong) Limited)が展開する裸眼3Dタブレット「Lumallax」は、Makuakeで実施中のプロジェクトにおいて、支援総額1,000万円を突破しました。

さらに、プロジェクト開始後には、製造業・設計関連企業からもLumallaxに関するお問い合わせが増加。 「自社の3Dモデルを裸眼で表示したい」「製品モデルを立体的に確認したい」といった声が寄せられ、FBX・OBJ・GLTF・GLBなどの3Dモデルを活用したいという法人からの相談も相次いでいます。

特に製造業では、完成品を実際に製造する前に3Dモデルを立体的に確認できることで、製品の形状やデザインをより直感的に共有できる可能性があります。

プロジェクト終了まで残り13日

主要指標 — KEY FIGURES

13日
残り13日

Makuakeでのプロジェクトは、残り13日となりました。

プロジェクト終了まで、より多くの方にLumallaxの魅力と「メガネなしで楽しめる3D」の可能性を知っていただけるよう、引き続き情報発信やプロモーションに力を入れてまいります。

まだLumallaxをご覧になっていない方も、ぜひこの機会に実際の3D映像をご体験ください。

プロジェクトページ:

https://www.makuake.com/project/lumallax/

会社概要

会社名:Dream Island Technology (Hong Kong) Limited 事業内容:デジタルデバイスおよび3D映像関連製品の企画・開発・販売

お問い合わせ: Lumallax_service@163.com

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:クラウドファンディング
  • 関連組織:Dream Island Technology (Hong Kong) Limited / Makuake / Lumallax