民泊開業なら収益化済み民泊。堅実で正しい民泊の始め方セミナー。元銀行マン・稼げる民泊YouTube5,000人突破!バトンズ上場で個人でも広がる民泊M&A。

株式会社ファイナンスアイ(本社:大阪府、代表取締役:田中琢郎)は、2026年6月13日(土)13時30分より、会社員・個人投資家・不動産投資家・M&Aプラットフォームで事業投資を検討している方を対象に、バトンズ・トランビなどのM&Aプラットフォームを活用した「民泊M&A実践セミナー」を開催します。

2026年4月21日には、M&A・事業承継支援プラットフォーム「BATONZ」を運営する株式会社バトンズが、東京証券取引所グロース市場へ新規上場しました。これにより、スモールM&Aや個人M&Aへの社会的な注目は、今後さらに高まると考えられます。

一方で、M&Aプラットフォームで案件を探せるようになったからといって、すべての案件が投資対象として適しているわけではありません。

特に民泊M&Aは、表面的な売上や利回りだけを見ると危険です。 売上、利益、稼働率、レビュー、清掃体制、運営代行、許認可、消防、近隣対応、譲渡後の再現性、融資評価、出口戦略まで確認しなければ、買った後に「思っていた収益が出ない」「自分の時間を取られすぎる」「再売却できない」といったリスクがあります。

ファイナンスアイは、スモールM&A支援と民泊投資支援の実績をもとに、収益化済み民泊を“投資対象”として見極め、会社員や未経験者でも収益資産づくりに挑戦できるよう伴走支援を行ってきました。

本セミナーでは、元銀行マンであり、スモールM&A・民泊M&A支援に取り組むファイナンスアイ代表・田中琢郎が、バトンズ・トランビ時代に必要な「買っていい民泊・買ってはいけない民泊」の見極め方を実践的に解説します。

開催日時 2026年6月13日(土)13:30〜

開催形式 オンラインZOOM/会場参加

参加申込はコチラ 不動産投資サイト『楽待』から申込みはコチラ 収益化済み民泊に挑戦する人達とは?成功のポイント2つとは?

バトンズ上場で、スモールM&Aは個人投資家にも広がる時代へ これまでM&Aは、大企業や中小企業経営者が行うものというイメージが強くありました。 しかし、M&Aマッチングプラットフォームの普及により、会社員や個人投資家でも、小規模な事業や店舗、Webサービス、宿泊事業などのM&A案件を探せる時代になっています。

バトンズの上場は、スモールM&Aがより一般に認知される大きな転機です。 今後は、法人だけでなく、個人が「小さな事業を買って収益を得る」という動きも加速していくと考えられます。しかし、M&Aプラットフォームで案件を見ることと、投資として成功できる案件を選ぶことは別問題です。

特に個人投資家や会社員がM&Aに取り組む場合、次の3点が重要になります。

お金 自己資金や融資を含めて、無理のない投資額で始められるか。

時間 本業を持ちながらでも、外注化・仕組み化によって運営できるか。

再現性 売主が抜けた後も、売上・利益・運営体制を維持できる根拠があるか。

この3点を満たしやすい投資対象として、ファイナンスアイが注目しているのが、収益化済み民泊・収益資産になる民泊M&Aです。

民泊は「開業」から「収益化済み事業を買う」時代へ 民泊に興味を持った方がインターネットで検索すると、多くの場合、「民泊開業」「Airbnbの始め方」「旅館業許可」「住宅宿泊事業の届出」といった情報にたどり着きます。

しかし、ファイナンスアイが提案する民泊投資は、単なる民泊開業ではありません。 すでに売上があり、レビューがあり、運営実績があり、清掃・ゲスト対応・OTA運用などの仕組みがある民泊をM&Aで取得する、収益化済み民泊投資です。

ゼロから民泊を開業する場合、立地選び、物件選定、許認可、消防対応、内装、家具家電、清掃体制、ゲスト対応、価格設定、レビュー獲得、運営代行会社の選定など、多くの課題があります。

一方で、収益化済み民泊M&Aでは、過去の売上、利益、稼働率、レビュー、運営体制を確認したうえで投資判断ができます。

つまり、民泊M&Aは、民泊を「これから始める副業」として考えるのではなく、すでに動いている小さな宿泊事業を取得する投資として考える方法です。

ただし、危険な民泊M&Aもある 民泊M&Aには大きな可能性があります。しかし、すべての案件が安全なわけではありません。 不動産投資やM&Aと同じように、民泊M&Aにも決して買ってはいけない案件が存在します。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:イベント
  • 関連組織:株式会社バトンズ / トランビ / Airbnb
  • 製品・サービス:民泊M&A実践セミナー / スモールM&A支援