エンベデッド・ファイナンスを展開するGeNiE株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:齊藤雄一郎)は、全国の20歳〜69歳の男女を対象に「リスキリングと支払方法に関する意識調査」を実施しました。本調査では、自費でスキルアップ講座の受講を検討した層において、「費用面の負担が大きい」という心理的ハードルが、時間や情報不足を上回って意思決定に影響を与えていることが分かりました。また、費用面のハードルの内訳を見ると、「費用の総額」だけでなく「月々の支払額」や「分割払いの選択肢がないこと」といった支払い方法の不自由さも一定数挙げられており、支払いの柔軟性が受講行動を左右する要素となっていることがうかがえます。さらに、スクールが自ら提供する分割払いサービスに対しては約7割71.0%)が「安心感がある」と回答し、6割超(62.3%)が利用に前向きな意向を示すなど、リスキリング領域においても柔軟な支払い手段への関心が高まっていることがわかりました。(中略:調査サマリーおよび詳細データは原文参照)GeNiEが提供する組込型金融サービス「マネーのランプ」は、受講申し込みからシームレスに、ローンの申し込み・審査・契約までを完結させることができるサービスです。スムーズに必要な資金を用意できるため、受講までの離脱を防ぎます。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
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  • 関連組織:アコム