株式会社祇園辻利(本社:京都府京都市、代表取締役:三好正晃)は、これまで、抹茶を手軽に楽しめる「スティック抹茶」、甘くまろやかな味わいの「抹茶オレ スティック」、抹茶のほろ苦さと甘さを楽しむ「グリーンティー スティック」を展開してまいりました。このたび、2026年10月1日(木)より「抹茶オレ スティック」の名称を「抹茶ラテ スティック」へ変更するとともに、「抹茶ラテ スティック」「グリーンティー スティック」の個包装パッケージをリニューアルいたします。一杯分ずつ個包装したスティックタイプは、計量の手間なく、飲みたいときに、飲みたい分だけ楽しめる手軽さが魅力。水やお湯に溶かすだけでなく、牛乳などと合わせたアレンジも楽しめます。ご自宅でのお茶時間はもちろん、職場や旅先などにも気軽に持ち運べる、祇園辻利のスティックシリーズ。その日の気分や好みに合わせて、抹茶の味わいをお楽しみください。

一杯分を、いつでも気軽に。

主要指標 — KEY FIGURES

2026年10月1日
2026年10月1日(木)より
1978年
1978年に「茶寮都路里」をオープン。
2023年10月
2023年10月には

祇園辻利の「スティック」タイプお茶を淹れるための道具を用意したり、粉末を計量したりすることなく、一杯分のスティックを使うだけ。必要な分だけ開封して使える個包装なので、保存しやすく、持ち運びにも便利です。

「今日は抹茶をそのまま」「少し甘くまろやかに」「すっきり甘いグリーンティーを」

その日の気分や好みに合わせて、3種類からお選びいただけます。

新しくなった個包装デザイン

今回のリニューアルでは、「スティック抹茶」のデザインと調和するよう、「抹茶ラテ スティック」

「グリーンティー スティック」の個包装デザインを一新しました。

「抹茶ラテ スティック」はやわらかなグリーン、「グリーンティー スティック」は深みのあるグリーン。それぞれの味わいや商品の個性を色で表現しています。また、3商品に共通して「SINGLE SERVE STICK」の表記を配し、一杯分を手軽に楽しめるスティックシリーズとして、統一感のあるデザインに

仕上げました。

一杯分だから、もっと自由に。

毎日の一杯にはもちろん、旅先でのひとときや、職場での気分転換にも。その日の気分に合わせて、

飲みたいときに、飲みたい分だけ。祇園辻利の「スティック」タイプで、抹茶のある時間をもっと気軽にお楽しみください。

商品情報

商品名 :スティック抹茶

価格  :1,620円(税込)

内容量 :2g×10本

販売店舗:祇園辻利/茶寮都路里直営店

・祇園本店

・京都駅八条口店

・JR京都伊勢丹店

・大丸心斎橋店

・東京スカイツリー・ソラマチ店

・大丸東京店

・オンラインショップ

https://x.gd/opStQ

商品名 :抹茶ラテスティック

価格 :1,620円(税込)

内容量 :30g×7本

販売店舗:祇園辻利/茶寮都路里直営店

・祇園本店

・京都駅八条口店

・JR京都伊勢丹店

・大丸心斎橋店

・東京スカイツリー・ソラマチ店

・大丸東京店

・オンラインショップ

https://x.gd/Fc6Va

商品名 :グリーンティースティック

価格 :1,512円(税込)

内容量 :20g×10本

販売店舗:祇園辻利/茶寮都路里直営店

・祇園本店

・京都駅八条口店

・JR京都伊勢丹店

・大丸心斎橋店

・東京スカイツリー・ソラマチ店

・大丸東京店

・オンラインショップ

https://x.gd/lTjsj

祇園辻利について

京都・祇園の地から、最高のお茶をお届け。

祇園辻利の歴史は、1860年(萬延元年)。

屋号を初代・辻利右衛門の名より「辻利」とし、山城国宇治村(現・京都府宇治市)にて宇治茶の製造と販売を開業したことに始まります。

のちに京都・祇園を礎とすることから「祇園辻利」と改名いたしました。

また、時代に合わせお茶の旨みを追求する祇園辻利は、1978年に「茶寮都路里」をオープン。

抹茶を贅沢に使った良質な抹茶スイーツを開発・提供しています。

2023年10月には、玉露・煎茶・ほうじ茶など「揉み茶(もみちゃ)」専門の新ブランドとして京都駅に「ぶぶる」が誕生。

お茶がもたらしてくれる「歓び」のひとときを、多くの方々へお届けしてまいります。

<公式オンラインショップ> https://shop.giontsujiri.co.jp/

<公式ブランドサイト>https://www.giontsujiri.co.jp/

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:press_release
  • 関連組織:ぶぶる