博報堂生活総合研究所は、日本、中国、アセアン、インドの9か国を対象とした「グローバル定点2026」の調査結果を発表しました。本調査は2023年から毎年実施されており、15歳から59歳の男女14,000人を対象に、消費や価値観の変化を追跡しています。日本においては「欲しい物を諦める」傾向が強まり、中国では「お金がなくても幸せ」という意識が上昇するなど、各国で顕著な変化が見られました。このデータは博報堂グループのマーケティング提案に活用されます。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
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