星野リゾートが運営する日本初のグランピングリゾート「星のや富士」は、2026年7月1日〜9月10日の期間、標高900mの涼しい気候と自然を活かした「夏の森グランピング滞在」を提供します。標高840〜940mの富士箱根伊豆国立公園内に位置する同施設は、夏でも朝晩の平均最低気温が21度を下回る涼しい環境です。本滞在では、朝霧の中で深呼吸を行うアクティビティ「夏霧の森 深呼吸」(8月6日〜9月10日、無料、予約不要)や、客室テラスで3種の桃とワインビネガーを合わせた料理を堪能する「薫る桃のグラマラス朝食」(7月1日〜8月31日、1名18,000円、14日前までに公式サイトで要予約)のほか、自生する檜やミントから抽出した蒸留水を楽しむ「薫る森の蒸留」(8月6日〜9月10日、無料、予約不要)、「夏の森 ディスカバーウォーク」など、計5つの体験が用意されています。夏の暑さを忘れ、雄大な自然に囲まれながら心身ともにリフレッシュできる特別な避暑体験を提案します。
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- 出典:PR TIMES
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