将来宇宙輸送システム株式会社(東京都中央区、代表取締役 畑田康二郎)は、「毎日、人や貨物が届けられる世界。そんな当たり前を宇宙でも。」をビジョンに掲げ、宇宙往還を可能とする輸送システムの実現を目指すスタートアップ企業です。

この度、当社は、文部科学省中小企業イノベーション創出推進事業(SBIR フェーズ3)宇宙分野(事業テーマ:民間ロケットの開発・実証)のステージゲート審査委員会による審査の結果、予算の追加配分(10億円)とフェーズ2の延長期間(2027年5月末まで)が認められましたので、お知らせします。

参考リンク

・文部科学省 SBIRフェーズ3基金(Small Business Innovation Research)

https://www.mext.go.jp/mext_02308.html

・文部科学省 報道資料

https://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/mext_01641.html

・基金設置法人(一般社団法人低炭素投資促進機構)

https://www.teitanso.or.jp/sbir-monka-hojo/

当社では宇宙旅行の「先行申込アンケート」を受け付けています

こちらのリンクより、お申し込みください。

https://forms.gle/TDc8HpdcR2zCU41t9

事業連携などのご相談はコチラ

https://innovative-space-carrier.co.jp/contact/

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:資金調達
  • 製品・サービス:宇宙往還輸送システム