公益財団法人日本ライフセービング協会 ニュースリリース

アニュアルレポート2025発行。昨年、溺れの自然要因1位は「離岸流」、2位は「風」。遊び慣れた午後2〜3時のレスキューが多い。男性が女性の2倍、10〜24歳の若者のレスキューが多い。

公益財団法人日本ライフセービング協会(=JLA 東京都港区 理事長/入谷拓哉)は、2025年の事業報告として、アニュアルレポート2025を発行しました。日本ライフセービング協会が発行する資格を保有する… · 2026-07-31

【8月1~16日「飲んだら、泳がない。」Week】昨年、ライフセーバーがレスキューした溺れのうち15%の人に飲酒の可能性。お酒を飲んだら、絶対水に入らない!大人が行動すれば防げる飲酒による溺れ事故。

公益財団法人日本ライフセービング協会(=JLA 東京都港区 理事長/入谷拓哉)は、2026年8月1日(土)から8月16日(日)を 「飲んだら、泳がない。」Weekとし、飲酒が原因による水難事故をなくす… · 2026-07-31

【10年ぶりの若狭和田ビーチでの種目別選手権終了!】来年は同じ若狭和田ビーチにてワールドマスターズゲームズ2027関西のライフセービング競技が開催されます!

公益財団法人日本ライフセービング協会(=JLA、東京都港区、理事長/入谷拓哉)は、2026年6月20日(土)から21日(日)の二日間、若狭和田ビーチ (福井県大飯郡高浜町)にて「第39回全日本ライフセ… · 2026-07-13

【7月11日~25日「水辺の事故ゼロ」Week 】夏休み前に、知ってほしい!昨年多かった溺れの事例から動画で啓発。7・25 世界溺水防止デーとともに、どうすれば溺れないかを考え、行動するきっかけに。

公益財団法人日本ライフセービング協会(=JLA 東京都港区)は、2026年6月15日(月)から8月31日(月)を 水辺の事故ゼロをめざすための『2026 Water Safety キャンペーン』とし、… · 2026-07-10

【出場選手最多!2026年は南アフリカで世界大会!】高度な知識および技術力が求められるIRB(救助用ゴムボート)競技が小田の浜海岸(宮城県気仙沼市)にて開催!今大会は香港から海外選手も出場!

2026年5月17日に宮城県気仙沼市で開催される第4回全日本ライフセービング・IRB競技選手権大会は、過去最多となる12チームの参加に加え香港チームも出場し、救助用ゴムボートの技術を競い合います。 · 2026-05-12

【東京オリンピックの会場でマスターズ世界記録/日本新記録が多数!】日本のライフセーバーのスイムの能力が上がっており、過去一接戦が繰り広げられた第38回全日本ライフセービング・プール競技選手権大会!

第38回全日本ライフセービング・プール競技選手権大会が東京アクアティクスセンターで開催され、西山俊選手が複数種目で日本記録・世界記録を樹立しました。西浜サーフライフセービングクラブが総合優勝を飾りまし · 2026-04-02

公益財団法人日本ライフセービング協会と資生堂ジャパン株式会社がオフィシャルサポーター契約を締結 / 全国のライフセーバーへ日焼け対策支援やふじさわLIFE FEST協賛を通じて水辺の事故ゼロを応援

日本ライフセービング協会と資生堂ジャパンがオフィシャルサポーター契約を締結。ライフセーバーへの日焼け対策支援やイベント協賛を通じ、水辺の事故ゼロを推進する。 · 2026-04-08

映画「ライフセーバー!」の舞台であり、2027年ワールドマスターズゲームズ2027関西の会場である若狭和田ビーチにて「第39回全日本ライフセービング種目別選手権大会」を開催!

公益財団法人日本ライフセービング協会は、2026年6月20日から21日にかけて、福井県高浜町の若狭和田ビーチで「第39回全日本ライフセービング種目別選手権大会」を開催します。本大会は2027年のワール… · 2026-06-11

日本の水辺をより安全に。一般財団法人日本海洋レジャー安全・振興協会と公益財団法人日本ライフセービング協会が、水辺の安全性向上に関する協力協定を締結。

公益財団法人日本ライフセービング協会(JLA)と一般財団法人日本海洋レジャー安全・振興協会(JMRA)が、水辺の安全性向上に関する協力協定を締結した。両団体は、小型船舶の航行安全と遊泳者の安全確保を目… · 2026-04-15

【出場選手最多!2026年は南アフリカで世界大会!】高度な知識および技術力が求められるIRB(救助用ゴムボート)競技が小田の浜海岸(宮城県気仙沼市)にて開催!今大会は香港から海外選手も出場!

公益財団法人日本ライフセービング協会は、2026年5月17日に宮城県気仙沼市で「第4回全日本ライフセービング・IRB競技選手権大会」を開催します。過去最多の12チームが参加し、香港からの海外チームも出… · 2026-05-12

公益財団法人日本ライフセービング協会と資生堂ジャパン株式会社がオフィシャルサポーター契約を締結 / 全国のライフセーバーへ日焼け対策支援やふじさわLIFE FEST協賛を通じて水辺の事故ゼロを応援

日本ライフセービング協会と資生堂ジャパンがオフィシャルサポーター契約を締結。ライフセーバーへの日焼け対策支援やイベント協賛を通じ、水辺の事故ゼロを推進する。 · 2026-04-08

【東京オリンピックの会場でマスターズ世界記録/日本新記録が多数!】日本のライフセーバーのスイムの能力が上がっており、過去一接戦が繰り広げられた第38回全日本ライフセービング・プール競技選手権大会!

<p>公益財団法人日本ライフセービング協会(=JLA、東京都港区、理事長/入谷拓哉)は、2026年2月21日(土)から22日(日)の二日間、東京アクアティクスセンター(東京都江東区)にて「第38回全日… · 2026-04-02

日本の水辺をより安全に。一般財団法人日本海洋レジャー安全・振興協会と公益財団法人日本ライフセービング協会が、水辺の安全性向上に関する協力協定を締結。

公益財団法人日本ライフセービング協会(JLA)と一般財団法人日本海洋レジャー安全・振興協会(JMRA)が、水辺の安全性向上に関する協力協定を締結した。両団体は、小型船舶の航行安全と遊泳者の安全確保を目… · 2026-04-15

【東京オリンピックの会場でマスターズ世界記録/日本新記録が多数!】日本のライフセーバーのスイムの能力が上がっており、過去一接戦が繰り広げられた第38回全日本ライフセービング・プール競技選手権大会!

第38回全日本ライフセービング・プール競技選手権大会が東京アクアティクスセンターで開催され、西山俊選手が複数種目で日本記録・世界記録を樹立しました。西浜サーフライフセービングクラブが総合優勝を飾りまし · 2026-04-02