Google ビジネスプロフィール™︎・HP・各SNSの一括管理サービス「カンリー店舗集客」の開発・提供を行う株式会社カンリー(所在地:東京都品川区、代表取締役:辰巳 衛,秋山 祐太朗)は、不動産業界向けに『消費者は物件だけでなく、不動産会社も比較している〜住宅購入社の検討プロセスから読み解く、Googleマップ整備の意義〜』を無料公開しましたので、ご案内いたします。

住宅購入者は "物件" だけでなく "不動産会社" も比較している? 不動産売買は数千万〜数億円規模の取引であり、消費者が信頼できる会社を選ぼうとしていることは、現場でも感じられているはず。ただ、来店前のどの段階で、何を基準に会社が選ばれているかまでは、なかなか見えにくいのが実情です。

カンリーが実施した住宅購入者500名への調査では、来店前のオンライン上で複数社が比較され、Google マップ上のクチコミが判断の中心になっている実態が浮かび上がりました。

本レポートでは、こうした行動データをもとに、物件探し中の方に安心してお越しいただくために、なぜGoogle マップを整備すべきかを解説しています。

この資料でわかること - 来店前に行われている「店舗の比較検討」のリアルな実態 - 店舗選びで重視される情報と、クチコミが与える影響 - Googleマップ整備のポイント

カンリー店舗集客について 「カンリー店舗集客」は、Google ビジネスプロフィール、Yahoo! プレイス、Apple マップなどの3大地図媒体、HP、アプリ、SNSなどの店舗集客媒体を一元管理することで、管理・運用コストの削減、データ分析により店舗運営上の課題を特定し施策の改善につなげる店舗管理クラウドサービスです。単なるツール提供だけにとどまらず、熟練の運用担当者がお客様と伴走しながら運用支援を行います。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:調査
  • 製品・サービス:カンリー店舗集客 / カンリー福利厚生