大東建託株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員 CEO:竹内啓)は、過去最大級の居住満足度調査を行い、「いい部屋ネット 街の住みここちランキング2026<北関東版>」「いい部屋ネット 住みたい街ランキング2026<北関東版>」として集計しました。

「いい部屋ネット 街の住みここちランキング2026<北関東版>」 主なポイント 住みここち1位は8年連続で茨城県守谷市。2位は6年連続で茨城県那珂郡東海村。3位は2年連続で群馬県北群馬郡吉岡町。

8年連続で茨城県守谷市が1位 秋葉原まで最速32分という交通の利便性の高さでベッドタウンとしても評価の高い茨城県守谷市が、8年連続で1位に輝きました。因子別では、「生活利便性」「交通利便性」「親しみやすさ」の3因子で1位の高い評価を得ています。

○トップ3は偏差値70台の高い評価 トップ3の自治体は、いずれも偏差値70台の高い評価を得ています。

「いい部屋ネット 住みたい街ランキング2026<北関東版>」 主なポイント 住みたい街1位は5年連続で東京23区。2位は6年連続で茨城県つくば市。3位は5年連続で群馬県高崎市。

5年連続で東京23区が1位 東京23区が、5年連続で1位に輝きました。2位は6年連続で茨城県つくば市、3位は5年連続で群馬県高崎市です。トップ5には、北関東エリア以外から、東京都と埼玉県の自治体がランクインしています。

○今住んでいる街の肯定派は78.1% 「住みたい街が特にない」60.0%、「今住んでいる街に住み続けたい」18.1%の合計78.1%で、昨年に引き続き、今住んでいる街を評価する結果となっています。

調査概要 調査方法:株式会社マクロミルの登録モニタに対してインターネット経由で調査票を配布・回収。 回答者:北関東(茨城県・栃木県・群馬県)居住の20歳以上の男女、2022年2026年合計39,726名を対象に集計。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
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