大東建託株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員 CEO:竹内啓)は、過去最大級の居住満足度調査を行い、「いい部屋ネット 街の住みここちランキング2026<新潟県版>」「いい部屋ネット 住みたい街ランキング2026<新潟県版>」として集計しました。「いい部屋ネット 街の住みここちランキング2026<新潟県版>」 主なポイント。住みここちのトップ2は2年連続で、1位新潟市中央区、2位北蒲原郡聖籠町。3位新潟市西区。○新潟市中央区が2年連続で1位。新潟市8区の中で一番人口が多い行政区で、県庁や市役所などの行政機関や商業施設の集まる市の経済・行政の中心地です。ターミナル駅となる新潟駅にはJR信越本線や上越新幹線など複数の路線が通っており、駅周辺も商業施設が多く賑わいのあるエリアで、因子別では「生活利便性」「交通利便性」「賑わい」の3因子で1位の高い評価を得ています。「いい部屋ネット 住みたい街ランキング2026<新潟県版>」 主なポイント。住みたい街1位は8年連続で新潟市中央区。2位は5年連続で東京23区。3位は2年連続で長岡市。○8年連続で新潟市中央区が1位。新潟市中央区が、今年も高い得票数で8年連続で1位に輝きました。○今住んでいる街の肯定派は78.4%。調査概要:新潟県居住の20歳以上の男女、2022年2026年合計13,447名を対象に集計。調査企画・設問設計・分析:大東建託賃貸未来研究所 宗 健(フェロー)。

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