大東建託株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員 CEO:竹内啓)は、過去最大級の居住満足度調査を行い、「いい部屋ネット 街の住みここちランキング2026<長野県版>」「いい部屋ネット 住みたい街ランキング2026<長野県版>」として集計しました。「いい部屋ネット 街の住みここちランキング2026<長野県版>」 主なポイント。住みここちは、1位諏訪郡原村、2位上高井郡小布施町。3位は昨年6位から順位を上げた上伊那郡南箕輪村。○諏訪郡原村が返り咲き1位。車もしくは電車の利用で東京まで約2時間半、名古屋まで約3時間でアクセスできる立地の良さを活かし、行政と住民が一体となって移住者への積極的な支援を行う「長野県移住モデル地区」に指定されている村です。唯一偏差値70台の高い評価を得て、今年は1位に返り咲きました。「いい部屋ネット 住みたい街ランキング2026<長野県版>」 主なポイント。住みたい街は2年連続で、1位東京23区、2位松本市。3位は4年連続で長野市。○2年連続で東京23区が1位。東京23区が、2年連続で1位に輝きました。2位も2年連続で松本市です。3位は、4年連続で長野市です。トップ5のうち3つが、長野県の自治体となっています。○今住んでいる街の肯定派は77.8%。調査概要:長野県居住の20歳以上の男女、2022年2026年合計12,995名を対象に集計。調査企画・設問設計・分析:大東建託賃貸未来研究所 宗 健(フェロー)。

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