全国に700店舗以上のホットヨガスタジオLAVA等を運営する株式会社LAVA Internationalは、スマートフォンやPCの長時間使用による「目の疲れ」や「ピントの合いにくさ」など、“見え方の不調”に着目し、新ブランド「Memiel(メミエル)」を立ち上げました。こうした不調は、集中力の低下や肩・首まわりの疲れなど、日常のパフォーマンスにも影響を及ぼしています。「Memiel」は、視力ではなく“見る力=見力(みりょく)”という新たな概念を提唱し、目のコンディションを整える新しいケア習慣を提案します。

ブランドコンセプト “見力”を高める。眼精疲労ケアで視界も気分もクリアに。 「Memiel」は、デジタル社会の眼精疲労の悩みに着目し、目のコンディションを整えることで、日常のパフォーマンス向上と心身のリフレッシュをサポートするアイウェルネスブランドです。

デジタル時代に増える“見え方の不調” スマートフォンやPCを長時間使用する現代人は、目の疲れやピントの合いにくさ、かすみなど、さまざまな“見え方の不調”を抱えています。こうした不調は、集中力の低下や肩・首の疲れなど、日常生活のパフォーマンスにも影響を及ぼしています。

視力ではなく“見力(みりょく)”という新しい考え方 スマートフォンやPCの長時間使用により、目のピント調整を担う筋肉(毛様体筋)は酷使され、本来の働きが低下しやすい状態にあります。「Memiel」が提唱する“見力(みりょく)”とは、視力の良し悪しではなく、こうした“見るための機能そのもの”に着目した概念です。目のコンディションを整えることで、本来持っている「見る力」を引き出し、日常のパフォーマンス向上につなげることを目指します。

Memielの3つの特長 「Memiel」は、特許EMSとセラピストの手技を組み合わせ、目まわりのコンディションを短時間で整える施術を提供します。 1.特許EMS×手技によるハイブリッド施術:目まわりの筋肉に対し、EMSと手技の両方で効率的にアプローチします。 2.30分で完結するコンパクト設計:仕事や家事の合間など短時間で利用しやすく、日常に取り入れやすいケア習慣です。 3.“見力”を可視化する独自チェック:施術前後の変化を主観と数値の両面から記録し、継続による変化を実感できます。

プレオープン利用者アンケートで約98%が「満足」と回答 プレオープン期間中に実施した利用者アンケートでは、施術内容に対して「満足」「とても満足」と回答した割合が約98%となり、多くの利用者から高い満足度が寄せられました。施術後の実感として、「目の疲れが軽くなった」と回答した方が約66%で最も多く、「リラックスできた」(約46%)、「ピントが合わせやすくなった」(約38%)など、目まわりのコンディションや心地よさに関する変化を感じたという声が見られました。

「Memiel 赤坂見附店」店舗情報 所在地:東京都港区赤坂3丁目21 高和赤坂ビル5階。営業時間:9:00~21:30。定休日:なし。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:New Brand Launch
  • 関連組織:LAVA International