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こんな人におすすめ ・ランサムウェア対策やSCS(サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度)への対応で、IT資産の可視化を迫られている情シス様・セキュリティ担当者様 ・中堅・大手企業のグループ子会社で、親会社や取引先からセキュリティ対応を求められている方 ・年1〜2回のExcel・手作業による資産棚卸しから脱却し、継続的な実態把握に移行したい方 ・既存のCMDB・構成管理ツールの重さ・コストに課題を感じ、乗り換えを検討している方 ・会計監査・内部統制の観点から、IT資産の実在性・網羅性を正確に把握したい方 ・資産の可視化で終わらせず、脆弱性対応や変更管理など、セキュリティ運用まで一気通貫でつなげたい方
ランサムウェア・SCS時代の、IT資産可視化という急務 ランサムウェア被害の深刻化や、経済産業省によるSCS評価制度の整備が進む中、社内のIT資産を正しく継続的に把握し、セキュリティ上のリスクを説明できる状態を整えることは、多くの企業にとって急務の課題となっています。私たちにも、以下のような課題を抱えるお客様から多くのご相談が寄せられています。
・各部署にExcelを配って集計する棚卸しが、非効率・不正確で、年1〜2回しかできない ・セキュリティツールは導入したが、そもそも守るべき資産・構成が見えていない ・従来型のCMDBは高く・重く、専任コンサルも必要で、導入に踏み切れない ・把握した資産情報を、脆弱性対応などの実務にどうつなげればよいか分からない
本ウェビナーでは、世界60カ国以上で採用されるITインフラ可視化プラットフォーム「Device42」を活用し、IT資産・構成情報の把握を自動化する「攻めの構成管理」のベストプラクティスをご紹介します。エージェントレスで最短15分からスキャンを開始し、現場の運用に直結する実践的な進め方を、デモを交えてお届けします。
本ウェビナーを視聴することで得られる具体的な学び ・ランサムウェア・SCS対応の起点:なぜ今「IT資産の実態把握」が第一歩になるのか、その理由と全体像 ・Excel棚卸しからの脱却:手作業の限界と、エージェントレスで最短15分から自動収集する具体的な進め方 ・脆弱性対応の迅速化:依存関係の可視化により、対象特定と影響範囲の把握をどう速めるか ・脱・従来型CMDB:専任コンサルなし・スモールスタートで始められる、現実的なCMDB整備のアプローチ ・セキュリティ運用への接続:把握した資産情報をFreshserviceへ連携し、対応の実行・管理までつなげる運用の流れ
主催・共催 OrangeOne株式会社 ■協力 マジセミ株式会社
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マジセミ株式会社
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FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:イベント
- 関連組織:マジセミ株式会社
- 製品・サービス:Device42 / CMDB