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プロポーザルの準備が兼務の担当者1人に集中し、提出期限に追われる 通常業務が一段落した夕方、ようやくプロポーザルの仕様書を開く。参加表明の提出、説明会への出席、企画書の作成と、やるべきことは日ごとに増えていくのに、入札を担っているのは兼務の自分だけ。提出期限から逆算するたびに気が重くなる、そんな担当者の方は多いのではないでしょうか。

なぜ兼務のままでは、タスク漏れを防ぎきれないのか プロポーザル入札は参加表明から書類提出、説明会、企画書の作成、発注者へのプレゼンまで工程が多く、そのそれぞれに期限があります。タスクとスケジュールが兼務担当者の手元だけで管理されていると、周囲は進捗の遅れに気づけず、漏れが発覚するのは提出間際になってからです。「人手に余裕がないのだから仕方ない」と同じ挑み方を続ける限り、通常業務を圧迫しながら時間をかけた案件が徒労に終わるリスクは消えません。

少人数でも案件を回しきる、体制の組み方を知る 本セミナーでは、入札情報速報サービス「NJSS」を提供する株式会社うるるが、受注を重ねる企業がどのような体制でプロポーザル案件を回しているのかを、実例を交えて解説します。少人数の中小企業でもタスク漏れを防ぐ役割分担の考え方や、チーム全員で進捗を共有する案件管理の進め方を、NJSSのデモ画面とあわせてご紹介します。兼務のままプロポーザルに追われている経営者・事業責任者、入札担当者の方は、ぜひご参加ください。

主催・共催 株式会社うるる

協力 マジセミ株式会社

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  • 出典:PR TIMES
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  • 関連組織:マジセミ株式会社 / 株式会社うるる / NJSS