三菱電機ビルソリューションズ株式会社(取締役社長 織田 巌、本社:東京都千代田区)は、ビルの資産価値向上をテーマにしたオリジナルの短編ドラマ「ビルドラ ~ビルに携わる人々の奮闘の物語~」3作品を制作し、当社ウェブサイト及び当社公式YouTubeチャンネルで本日、公開します。ドラマでは俳優・迫田孝也氏を起用し、ゼネコン・管理会社・ビルオーナーが抱える課題やビルの資産価値向上のニーズに応える当社の幅広いソリューション提案力を描いています。
「ビルドラ ~ビルに携わる人々の奮闘の物語~」特設サイトURL https://www.mebs.co.jp/buildora/
当社は、エレベーター・エスカレーター、空調・冷熱機器、ビルシステム等の保守・リニューアルに加え、デジタル技術を活用した運用支援等を通じ、建物のライフサイクル全体にわたる価値向上に取り組んでいます。今回公開する3作品では、オフィスビル事業に携わる人々が抱える葛藤や課題を背景に、「ビルの資産価値をいかに維持・向上していくか」を共通のテーマとして描いています。設備やサービスそのものだけではなく、“ビルに関わる人々”の視点から、「ビルの価値を育てる」をコンセプトとした当社ソリューションをドラマ形式で伝えることを目的に制作しました。当社は、本コンテンツを通じて、ビルに関わる多様なステークホルダーからの共感をいただきながら、お客さまの課題解決に寄り添ったサービスの提供に引き続き取り組んでまいります。
オリジナルドラマ「ビルドラ」の概要 本作では、ゼネコン・管理会社・ビルオーナーという異なる立場の3人の主人公が直面する、ビル運営上の課題や葛藤をドラマ形式で描いています。俳優・迫田孝也氏が各エピソードで異なる役柄を演じています。
タイトル名・秒数 - Episode1 ゼネコン篇(6分11秒) - Episode2 ビル管理会社篇(6分28秒) - Episode3 ビルオーナー篇(6分53秒)
三菱電機ビルソリューションズについて 三菱電機ビルソリューションズ株式会社は、ビルシステム事業における開発・製造から保守・リニューアルまで一貫した事業運営を行う、2022年4月に設立した三菱電機の連結子会社です。昇降機(エレベーター・エスカレーター)、空調・冷熱機器、ビルシステムなど多彩なビル関連製品・サービス群とビル運用管理の豊富な経験、さらに先進のデジタル技術を掛け合わせた統合ソリューションをワンストップで提供するビルソリューションプロバイダとして、社会インフラを支えています。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:キャンペーン
- 製品・サービス:短編ドラマ「ビルドラ」 / ビル保守・リニューアルサービス