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主要指標 — KEY FIGURES

3,000件
有効回答数は3,000件でした
7割以上
7割以上に肯定的に受け止められている
20歳~74歳
国内居住の20歳~74歳の男女

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令和7年度「少子高齢社会等調査検討事業」の報告書を公表します

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令和8年9月29日(火)

照会先

政策統括官付政策立案・評価担当参事官室

参事官   山田 勝土(内線7771)

総括調整官 山﨑 菜央(内線7787)

(代表電話)03(5253)1111

(直通電話)03(3595)2160

報道関係者 各位

厚生労働省は、国民の皆さまが持っている医療・介護・福祉の仕事へのイメージ、医療・介護現場への技術導入に対する受容度、政府に期待することなどについてアンケート調査を行い、結果を取りまとめましたので公表します。

この調査は、「令和8年版厚生労働白書」の作成に当たっての基礎資料を得ることなどを目的に、令和8年1月から2月に実施したものです。

調査では、回答者を年齢区分および対象地域ごとに抽出し、有効回答数は3,000件でした。

今回の調査結果のポイントは、以下のとおりです。

【調査結果のポイント】

医療・介護現場へのテクノロジーの導入について、国民の受容度は高く、7割以上に肯定的に受け止められている。[P19 図表15,P34 図表28]

テクノロジー導入による期待は、医療・介護従事者の負担軽減への期待が最も大きい。 [P22 図表18, P38 図表32]

【別添資料】

令和7年度少子高齢社会等調査検討事業報告書

【調査概要】 委託先:アデコ株式会社

調査方法  インターネット調査

調査対象  国内居住の20歳~74歳の男女

有効回答数 3,000件

調査期間  令和8年1月29日~2月3日

報告書[PDF形式:18.5MB]

PDFファイルを見るためには、Adobe Readerというソフトが必要です。Adobe Readerは無料で配布されていますので、こちらからダウンロードしてください。

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FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR Times
  • 分類:press_release
  • 関連組織:アデコ株式会社