令和8年7月14日
物流危機への対応やカーボンニュートラルの実現を図るため、道路空間に物流専用スペースを設け、クリーンエネルギーを電源とする無人化・自動化された輸送手段により荷物を運ぶ新たな物流システム「自動物流道路」の構築に向けた検討を進めるため、「自動物流道路の実装に向けたコンソーシアム」を設置しています。
先日、令和8年度第1回自動物流道路の実装に向けたコンソーシアム・インフラ分科会を開催しました。
1.日 時 : 令和8年7月10日(金)15:00~16:00
2.場 所 : 対面+WEB会議開催
3.出席者 : 国土交通省、インフラ分科会参加者
4.議 事 : ケーススタディの進め方について
5.その他 :
今回の会議資料については、全て非公開となります。ご了承ください。
また、自動物流道路の実装に向けたコンソーシアムの会員については、現在も募集中です。
詳しくは下記URLより参照ください。
自動物流道路の実装に向けたコンソーシアム 国土交通省ホームページ
https://www.mlit.go.jp/road/ir/ir-council/autoflowroad_consortium/index.html
自動物流道路(オートフロー・ロード) 国土交通省ホームページ
https://www.mlit.go.jp/road/autoflow_road/
自動物流道路に関する検討会 国土交通省ホームページ
https://www.mlit.go.jp/road/ir/ir-council/buturyu_douro/index.html
添付資料
報道発表資料 (PDF形式)
お問い合わせ先
道路局企画課道路経済調査室 企画専門官 藤岡、係長 井手野
TEL:03-5253-8111(内線37-622、37-623)、直通:03-5253-8487
PDF形式のファイルをご覧いただくためには、Adobe Acrobat Readerが必要です。
左のアイコンをクリックしてAdobe Acrobat Readerをダウンロードしてください(無償)。
Acrobat Readerをダウンロードしても、PDFファイルが正常に表示されない場合は こちら をご覧ください。
添付資料1 令 和 8 年 7 月 14 日 道 路 局 企 画 課
「第1回 自動物流道路の実装に向けたコンソーシアム インフラ分科会」を開催しました ~ケーススタディについて議論しました~
物流危機への対応やカーボンニュートラルの実現を図るため、道路空間に物流専用 スペースを設け、クリーンエネルギーを電源とする無人化・自動化された輸送手段に より荷物を運ぶ新たな物流システム「自動物流道路」の構築に向けた検討を進めるた め、「自動物流道路の実装に向けたコンソーシアム」を設置しています。 先日、令和8年度第1回自動物流道路の実装に向けたコンソーシアム・インフラ分 科会を開催しました。
1.日 時:令和8年7月 10 日(金)15:00~16:00 2.場 所:対面+WEB 会議開催 3.出 席 者:国土交通省、インフラ分科会参加者 4.議 事:ケーススタディの進め方について 5.そ の 他: 今回の会議資料については、全て非公開となります。ご了承ください。 また、自動物流道路の実装に向けたコンソーシアムの会員については、現在も募集中です。 詳しくは下記 URL より参照ください。
自動物流道路の実装に向けたコンソーシアム 国土交通省ホームページ https://www.mlit.go.jp/road/ir/ir-council/autoflowroad_consortium/index.html
自動物流道路(オートフロー・ロード) 国土交通省ホームページ https://www.mlit.go.jp/road/autoflow_road/
自動物流道路に関する検討会 国土交通省ホームページ https://www.mlit.go.jp/road/ir/ir-council/buturyu_douro/index.html
<問い合わせ先> 道路局企画課道路経済調査室 企画専門官 藤岡、係長 井手野 代表:03-5253-8111(内線 37-622、37-623)、直通:03-5253-8487
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR Times
- 分類:政策・規制