マネックス・アセットマネジメント株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:足立哲)は、2026年6月2日時点で、投資一任(おまかせ資産運用)サービス「ON COMPASS」「ON COMPASS+」の合計運用資産残高が1,500億円を突破したことをお知らせします。

運用資産残高1,000億円到達から約1年6か月1,500億円突破 「ON COMPASS」「ON COMPASS+」は、日本で初めてゴールベースアプローチを採用した投資一任型ロボアドバイザーサービスです。「ON COMPASS」「ON COMPASS+」の合計運用資産残高は2024年12月に1,000億円突破してから、約1年6か月1,500億円を突破しました。この度の運用資産残高1,500億円の突破は、堅調なマーケット環境による評価益に加え、新規お申し込みや積立投資の継続による資金流入が要因となっています。

選ばれ続ける3つの理由 以下の理由から投資初心者から経験豊富な投資家まで幅広い層に選ばれています。

● 金融庁公表の「国内運用会社の運用パフォーマンスを示す代表的な指標(KPI)の測定と国内公募投信についての諸論点に関する分析」において「ON COMPASS」が3年5年リターンで第1位、「ON COMPASS+」が3年リターンで第3位を獲得するなど、高い運用実績を有しています。

2024年にNISA(成長投資枠)に対応し、非課税での長期資産運用が可能になった点が成長を牽引しました。

● オンライン完結の「ON COMPASS」と、対面型サービスの「ON COMPASS+」(現在9社と連携)を組み合わせ、多様なニーズに応える体制を構築しています。

代表取締役社長 足立哲のコメント 「お客さま、ならびに提携金融機関の皆様の多大なるご支援に感謝いたします。今後も質の高い金融サービスを提供し、より多くのお客さまの資産形成に貢献できるよう努めてまいります。」

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:ニュース
  • 製品・サービス:ON COMPASS / ON COMPASS+