武侠オープンワールドRPG『風燕伝:Where Winds Meet』は、半周年を記念し、今後実装予定の大型コンテンツロードマップを公開しました。

大型アップデート「宮闕の朝ぼらけ」 5月下旬に実装予定。通常は立ち入ることのできない「皇宮」エリアとして、約100万平方メートル規模の新エリアが開放されます。3,000人以上のNPCが息づく緻密な東方宮殿を探索し、王家にまつわる陰謀を解き明かします。

今後の新システム・コンテンツ - **家業システム(6月予定)**: 清河に戻り、自分だけの拠点を築くことができます。農作や生活要素を楽しめます。 - **新モード「武道心宮」と「探金」(6月予定)**: 5人協力型PVE「武道心宮」と、古代墓を探索する「探金」モードが追加されます。 - **ペットシステム**: 冒険の歩みに応じて性格や会話が変化する相棒たちが登場します。 - **新武器「手甲」(今夏予定)**: 肉感的で迫力ある近接戦闘を楽しめる独自の武学ルートを持つ新武器です。

継続的な改善と最適化 Everstone Studioは、過去2か月間で100件以上のアップデートおよび最適化を実施してきました。これには装備成長、PvPマッチング、PlayStation 5向け最適化、コントローラー対応などが含まれます。

今後の展望 ギルドシステムの拡張、GVEモードの導入、オーストラリア・南米・中東地域への新サーバー展開などを予定しています。

パブリッシング責任者 Eric コメント 「各シーズンにおいて充実した、確かな品質のコンテンツをお届けし続けることをお約束します。プレイヤーの皆さまの声に耳を傾け、継続的なアップデートを安定して提供することが最優先事項です。」

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:新製品
  • 関連組織:Everstone Studio