食品のサブスクリプションサービスを提供するオイシックス・ラ・大地株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:高島宏平、以下、当社)が本年3月に一般社団法人ソーシャルプロダクツ普及推進協会(東京都中央区、会長江口泰広)が開催する『ソーシャルプロダクツ・アワード2026』(以下、『SPA2026』)の年度テーマ(令和6年度能登半島地震および豪雨災害からの震災復興につながる商品・サービス)において、最高賞となる「大賞」を受賞した 「EAT and SEND for 能登半島」が、慶應義塾大学SFC(湘南藤沢キャンパス)にて開講されている「ソーシャルマーケティング(担当:玉村雅敏(慶應義塾大学総合政策学部教授))」の授業にて事例として紹介されました。5月25日に行なわれた最終講義では学生から継続的に取り組みを発展させるためのさまざまな企画提案と、制作したインフォマーシャルの発表が行われました。
(中略:講義の背景、学生のコメント、プロジェクトの詳細、会社概要など全文を翻訳)
オイシックスは、今後も持続可能な社会の実現に向けて、食のサブスクリプションを通じた社会課題解決を推進していきます。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:corporate_social_responsibility
- 関連組織:オイシックス・ラ・大地株式会社