発表日: 115年8月1日 発言日: 115年7月31日 発言時間: 19時23分31秒 会社コード: 8105 会社名: 凌巨 主旨: 当社が主管機関より115年第二四半期連結財務報告の公告申告期限延長が不承認となったことについて公告いたします。 該当条項: 第51款 事実発生日: 115年7月31日
説明: 1. 主管機関の承認・否認日: 115年7月31日 2. 延期公告・申告の対象となる財務報告の年季: 115年第二四半期連結財務報告 3. 主管機関が財務報告の延期公告を承認したか(はい/いいえ): いいえ 4. 主管機関が財務報告の延期公告を承認した場合の延長期限: 該当なし 5. 主管機関の承認内容と申請内容に差異があるか(なし/あり): 不適用 6. 差異がある場合の内容説明: 不適用 7. 主管機関が財務報告の延期公告を否認した理由と当社の対応策:
理由: 当社の現任取締役は1名のみであり、115年第二四半期連結財務報告を取締役会で決議できるか疑義があるため、当社は115年7月17日に証券期貨局に財務報告の公告申告期限延長を申請しました。115年7月31日付で、発文番号:金管證審字第1150350801号により、「申請書に記載された財務報告の期限内公告申告が困難な理由は、公開発行会社財務報告及び営業状況公告申告特殊適用範囲辦法第4条第1項第1号に定める不可抗力に該当せず、承認は困難である」との通知を受けました。
対応策: 当社は115年8月24日に臨時株主総会を開催し、取締役を全面改選する予定です。これにより、証券取引法第36条第1項第2号の規定に従い、115年度第二四半期連結財務報告を取締役会に提出・決議し、コーポレートガバナンスおよび株主権利の保護に資する体制を整える予定です。
8. その他記載すべき事項: なし
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR Times
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