Craft Candy Theater「PAPABUBBLE/パパブブレ」は、雨のジメジメを吹き飛ばすような、晴れやかで少し気分が上がる“梅雨シリーズ”を、2026年5月28日(木)より全国店舗および公式サイトにて発売いたします。
雨上がりの虹を閉じ込めた「梅雨ミックス」 降り続く雨に、ゆっくりと広がっていく水たまり。曇り空の向こうがふと明るくなり、水面には淡い虹が映り込む。そんな梅雨ならではの美しい瞬間を、キャンディで表現しました。「梅雨」は、中国で“梅の実が熟す頃に降る雨”を意味する言葉。その情景から着想を得て、梅ソーダフレーバーをラインナップしました。爽やかで軽やかな酸味が、季節感を引き立てます。「雨」の漢字は、一部を雫型にアレンジ。側面には、水たまりが深く濃くなっていく様子を、グラデーションと繊細なラインで表現しました。さらに、アジサイ柄はピンクから紫へ移り変わるグラデーションで、本物の花のような立体感に仕上げています。中でも特にこだわったのが、枕型キャンディ。透明感のある“あめ”の中に虹を閉じ込めた、これまでにないデザインです。光を透かすたびに表情が変わる、みずみずしい仕上がりを目指しました。雨の日だからこそ出会える景色や気分の変化を、ひと粒のキャンディに閉じ込めたミックス。どんよりしがちな季節を、少し楽しく彩ります。(梅雨ミックス:740円)
雨の日をカラフルに彩る“飴”傘ロリポップ 気分が沈みがちな雨の日でも、パッと心が晴れるように。ビビッドなカラーで梅雨を明るく楽しく彩る、新作の“飴”傘ロリポップ”が登場です。閉じた傘のシルエットは、キャンディならではの“ねじれたシマ模様”で表現。ベルトや持ち手など細かなパーツまで丁寧に作り込み、本物らしさとポップさのバランスを追求しました。傘のカラーは、あえて鮮やかなビビッドカラーを採用。“雨の日も悪くない”と思えるような、ポップで明るいデザインに仕上げています。持っているだけで気分が明るくなる、遊び心たっぷりのロリポップです。(飴傘ロリポップ:各1,280円)
愛らしさとユーモアを詰め込んだ「カエルグミ」 梅雨の季節にぴったりな、“手のひらにちょこんと乗るカエル”をイメージしたカエル型グミです。雨の日にふと現れるカエルのように、見つけた瞬間に少し気分が明るくなる存在を目指しました。ジメジメとした空気の中でも、思わず笑顔になるような愛らしさを大切にしています。さらに、存在感のある大きなサイズもご用意しました。手乗りサイズの可愛らしいカエルとは対照的に、こちらは、どっしりとしたガマガエルをイメージしています。雨の中でもたくましく生きる姿をモチーフに、インパクトとユーモアを掛け合わせています。見た目は大胆ながら、味わいはさっぱり食べやすく、ギャップも楽しめる仕上がりです。(手乗りカエルグミ:各640円、カエルグミ:各3,500円)
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:Product Launch
- 関連組織:PAPABUBBLE