EC購入体験プラットフォーム「Recustomer」を提供するRecustomer株式会社(本社:東京都中央区、代表者:代表取締役 柴田 康弘、辻野 翔大、以下:Recustomer)は、株式会社TSI(本社:東京都港区、代表取締役:下地 毅)のアパレルECプラットフォーム「mix.tokyo」と共同で、無料オンラインウェビナー「mix.tokyoのEC購入体験改革 — 購入後体験でブランドへの信頼はどう変化するのか」を、2026年6月9日(火)12:00より開催します。
EC市場の拡大に伴い、商品ページ・広告・決済までの「買ってもらうまで」の体験は各社が磨き込んできました。一方で事業がスケールするほど、返品・キャンセル・問い合わせ対応がCS現場を圧迫し、本来注力すべき改善活動に手が回らなくなるという課題が、多くのEC事業者に共通して発生しています。
50以上のブランドを横断するアパレルECプラットフォーム「mix.tokyo」もまた、12ブランド統合に伴うオペレーションの複雑化、業務の大半を占める返品・キャンセル対応、電話・メールでお客様を待たせてしまう状態に直面していました。
本ウェビナーでは、現場で改革を主導された株式会社TSI アパレルECプラットフォームの「mix.tokyo」CS責任者のお二人をお招きし、「効率化」だけにとどまらず、「返品しやすさ」への投資がなぜブランドへの信頼とLTV向上につながったのかを、実際の数値とともに伺います。「守りのCS」から「攻めのLTV向上」への転換を志向するEC事業者にとって、実践的な示唆を持ち帰れる60分です。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
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