フードデリバリーアプリ「Rocket Now(ロケットナウ)」が累計600万ダウンロードを突破した。運営はCP One Japan合同会社(NYSE上場Fortune 150企業Coupang, Inc.の日本法人)で、2025年1月14日のサービス開始からわずか17カ月での達成となる。成長の背景にはSensor Tower APAC Awards 2025での「2025年に世界でローンチされた飲食店注文・フードデリバリーアプリ部門」世界最多ダウンロード数認定があり、注目度が高まった。料金面では送料・サービス料無料、サブスク不要を徹底し、1万店以上の加盟飲食店が店舗と同一価格でメニューを提供する透明性の高いモデルを採用。Best App Award 2025ショッピングカテゴリ優秀賞も受賞し、iOS/Android統合フードデリバリーアプリ部門で2025年7月〜2026年4月の10カ月連続1位を獲得した。サービスエリアは北海道、宮城、東京・神奈川・埼玉・千葉、愛知・静岡、大阪・京都・兵庫・三重・奈良・滋賀・和歌山、広島、福岡を中心に展開。今後はサービス提供エリアの拡大と飲食店・配達パートナーとの連携強化を図る方針。
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- 出典:PR TIMES
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