2026年7月4日
累計37,000人以上が通う初心者専用インドアゴルフスクール「サンクチュアリゴルフ」(本社:東京都港区、代表取締役:羽生淳一)は、このたび初開催となる「サンクチュアリゴルフ アンバサダーオーディション」を実施し、グランプリ1名・準グランプリ2名の計3名を初代公式アンバサダーとして選出いたしました。
サンクチュアリゴルフ初代アンバサダー
~グランプリ~
谷 茉莉衣 様
http://www.instagram.com/marinbochan_golf
【応募理由】
ゴルフ未経験でサンクチュアリゴルフに入会してゴルフの楽しさや魅力を知りました。
その経験から私と同じように「ゴルフはハードルが高そう」と感じている方にも楽しさを伝えたいと思い応募しました。
また大人になってからでも新しい事に挑戦して夢中になれる事を多くの方に知って頂きたいという思いもありました。
【受賞コメント】
グランプリに選んで頂きありがとうございます。本当に嬉しく、驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。同時に、これからもっとゴルフを練習して上手くなり楽しめる!というワクワクした気持ちが湧いてきました。
これからは楽しみながらゴルフの腕を磨き、コンペやイベントにも積極的に参加して、ゴルフの魅力や楽しさをたくさんの方に届けていきたいです。
サンクチュアリゴルフ初代アンバサダー
~準グランプリ~
三鈴 せな 様
http://www.instagram.com/senamarugolf
【応募理由】
応募した理由は2つあります。
1つ目は、ゴルフを始めるきっかけをより多くの方に届けたい、そしてゴルフの魅力を広めたいという思いがあったからです。これまでもYouTubeでの発信やイベントの開催などを行ってきましたが、個人での発信には限界を感じていました。そんな中で今回のオーディションを知り、「このチャンスをつかみたい」と思い応募しました。
2つ目は、私はサンクチュアリゴルフの卒業生だからです。ゴルフに関する発信を始めた頃から、「いつかサンクチュアリゴルフに関わる仕事がしたい」「成長した姿で戻り、お世話になった先生方を驚かせたい」ということが目標の一つでした。
【受賞コメント】
この度は準グランプリに選んでいただき、本当にありがとうございます。念願だったため、とても嬉しく思っています。また、撮影にご協力いただいた関係者の皆様にも心より感謝申し上げます。
「ゴルフは難しそう」「マナーが分からなくて不安」「お金がかかりそう」といったイメージを、「ゴルフって楽しそう!」「自分にもできるかも!」という前向きなイメージに変え、一人でも多くの方にゴルフを始めるきっかけを届けられるよう発信していきたいと考えています。
また、サンクチュアリゴルフに通われている方の中には、「コンペやラウンドレッスンに参加してみたいけれど、一人では不安」と感じる方もいらっしゃると思います。そうした不安を少しでも解消し、タイミングが合えば一緒に参加できるような、身近で親しみやすい存在を目指して活動していきたいです。
サンクチュアリゴルフ初代アンバサダー
~準グランプリ~
夏凪 志歩様
http://www.instagram.com/shiho.natsunagi
【応募理由】
独学でゴルフを始めていたため、基本のきほんをしっかりとレッスンで理解し出来るようになりたく応募しました。
大好きなゴルフをもっと上手くなって楽しみたい気持ちが強くなっていたところ、サンクチュアリゴルフのオーディションを見つけました。
初級者に寄り添ったレッスン内容を見て、今の自分に最も必要なものだと思い応募しました。
今回選ばれた3名は、単なる広告モデルではありません。
これからゴルフを始めたい、さらに上達したい人にとって「自分にもできるかもしれない」と思える存在として、広告、SNS、イベント、各種プロモーションなどを通じ、ゴルフの楽しさや魅力を全国へ発信していきます。
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サンクチュアリゴルフは創業以来、「初心者が安心して最初の一歩を踏み出せる環境づくり」を理念に掲げ、多くの未経験者をゴルフデビューへ導いてきました。
今回のアンバサダー就任は、その理念をさらに広げ日本中に新しいゴルファーを生み出していくための新たなプロジェクトです。
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面接で最も心を動かされたのは「ゴルフを嫌いになりかけた」という一言でした。
最終面接ではSNSでの発信力や表現力だけではなく「なぜゴルフを広めたいのか」という想いを最も重視して審査を行いました。
その中で、審査員全員の心に強く残った言葉があります。
「今までいくつものゴルフスクールへ通いました。でも専門用語ばかりで何を言っているのか分からず、ゴルフが楽しいと思えませんでした。 サンクチュアリゴルフは初心者でも分かる言葉で教えてくれたので、初めて『ゴルフって楽しい』と思えました。」
また別の応募者からは、 「アンバサダーに選ばれなかったとしても、サンクチュアリゴルフには通い続けたい。」 という言葉もいただきました。
これらの言葉は、サンクチュアリゴルフが創業以来大切にしてきた「初心者ファースト」の価値を象徴するものだと感じています。
ゴルフ経験者ではなく初心者だったからこそ伝えられる言葉がある。
だからこそ今回のアンバサダーは「広告に出演する人」ではなく、「未来の初心者の背中を押す人」として選出しました。
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「100切りなんて無理」と思っていた挑戦者が、夢を実現
今回選ばれた応募者の中には、これまでいくつものレッスンやテレビ番組の企画でゴルフを学びながらも、100切りを達成できなかった方がいました。 しかし、サンクチュアリゴルフでレッスンを受けたことで初めて100切りを達成。
「ゴルフは難しい。」 「自分には向いていない。」
そう思っていた人が、自信を持ってコースへ出られるようになる。
その成功体験が、新たな挑戦への自信となり、さらに周囲へゴルフの楽しさを伝えていく力になります。
今後は要潤副社長との広告撮影など予定しています
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女性がゴルフを始める「最初の一歩」のハードルを下げたい
ゴルフは「お金がかかりそう」「一人では始めにくい」「経験者ばかりで敷居が高い」「ルールやマナーが難しそう」といったイメージから、興味があっても最初の一歩を踏み出せない方が少なくありません。
特に女性にとっては、
「周りにゴルフを始める仲間がいない」 「どこへ通えばいいのか分からない」 「自分にもできるのか不安」 「初心者なのに迷惑をかけてしまわないか心配」
など、技術以前に心理的なハードルが大きいスポーツでもあります。
サンクチュアリゴルフは創業以来、その「最初の一歩」のハードルを少しでも下げることを使命として、初心者専用スクールという環境づくりを続けてきました。
今回選ばれたアンバサダーも、もともとは初心者でした。
だからこそ、これからゴルフを始めようとしている人の気持ちが分かります。
「私にもできるかもしれない。」
そのきっかけを
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:キャンペーン
- 製品・サービス:初心者専用インドアゴルフスクール / ゴルフレッスン