情報・教養サブスク「新潮QUE」では、田中優介氏の“危機管理のバイブル”新潮新書2タイトルを10月1日より読み放題に。新潮QUEの法人契約者限定の動画コンテンツ・セミナー、30分・30回・3段階で基礎から秘義まで身につける「企業の危機管理“トリプル3”講座」の講師もつとめる田中氏による、超実践的なテキストです。

新潮QUEでは「新潮新書をはじめ新潮文庫、新潮選書、単行本、発売日前日にお読みいただける週刊新潮まで、読み放題の電子書籍が100タイトル以上(2026年7月末現在)。月額2400円(税込)のプレミアムプランでお楽しみいただけます。

電子書籍読み放題はこちら!

この2冊があらたに読み放題のラインナップに加わります。

主要指標 — KEY FIGURES

10月1日
10月1日より
100タイトル以上
100タイトル以上(2026年7月末現在)
30分
1本30分の動画講座
30本
30本ご用意しました

『その対応では会社が傾く―プロが教える危機管理教室―』(新潮新書刊) https://que.dailyshincho.jp/node/21039

情報流出、クレーム、身内の犯罪、デマ――。企業がいざ危機に直面して、過去の対応をネット検索するのは大間違い。株価や評判が吹き飛んだ失敗事例ばかりだからだ。必要なのは、危機管理の「四つのステップ」と素早い決定だとコンサルタントは語る。「楽観役、悲観役を置いて未来予測」「相手の怒りを吸い取る話術」「社員同士の不倫を見抜くには」「怪文書を読むポイント」――ゼミ形式で学ぶ、組織ディフェンスの“強化書”。

試し読みはこちら!

『地雷を踏むな―大人のための危機突破術―』(新潮新書刊) https://que.dailyshincho.jp/node/21036

「また怒らせてしまった」「信用を失った」「苦手意識が抜けない」――私生活における人間関係には数多くの地雷がある。恐ろしいのは、現代社会の地雷は増殖し、動き回る性質も持つことだ。それを避けるための相手との距離の取り方、意見や反論の仕方とは。最悪の事態を避けるための「良い謝罪」とは。警察、弁護士との正しい接し方とは。巨大企業から芸能人まで実際の事件の分析も交えながら、危機管理のコンサルタントが突破術を指南する。

試し読みはこちら!

田中優介氏も講師をつとめる法人契約者限定動画コンテンツ「危機管理”トリプル3”講座」も

【講師】

田中辰巳(株式会社リスク・ヘッジ代表取締役会長、危機管理コンサルタント)

田中優介(株式会社リスク・ヘッジ代表取締役社長、武蔵野大学非常勤講師)

【内容】

1本30分の動画講座を30本ご用意しました。何度でも繰り返し視聴して学びを深めることのできるオンデマンド配信です。1アカウントで部署単位やチームで同時視聴していただけます。

※動画データのダウンロード、2次配信などはできません。

【著者紹介】 田中優介

1987年東京都生まれ。企業の危機管理コンサルタント。明治大学法学部卒業後、セイコーウオッチ株式会社入社。お客様相談室、広報部などに勤務後、株式会社リスク・ヘッジ入社。同社代表取締役社長。武蔵野大学非常勤講師。著書に『地雷を踏むな 大人のための危機突破術』『その対応では会社が傾く プロが教える危機管理教室』など。

新潮社の新しい情報・教養サブスク「新潮QUE」

「問う力」は一生の武器になる――週刊新潮、Foresight、新潮社の電子書籍や教養動画を閲覧できる情報・教養系サブスクリプションサービスが始動します。

「問う力」とは? 新潮QUEでできる5つのこと

⑴プロの頭脳をポケットに

――各界の第一人者からビッグネームまで、識者の記事から知見を自然に蓄積。

⑵知的習慣をインストール

――編集部厳選、話題の電子書籍とわかりやすい教養動画で学びを習慣化。

⑶インサイド情報を最速で

――発売前日に「週刊新潮」電子版をどこよりも早く入手。

⑷インテリジェンスを強化

――政財界注目の会員制サイト「Foresight」が読み放題。

⑸日々の思索をアーカイブ

――「問い」をメモで蓄積「マイノート」機能で思考を整理。

プラン詳細:私たちの人生を新しくするための情報・教養サブスク新潮QUE

私たちの人生を新しくするための情報・教養サブスク新潮QUE

プレミアムプラン月額2400円(税込)

プレミアム+プラン年額24000円(税込)

国際+Foresightプラン月額800円(税込)

※企業向けの法人プランのご用意もございます

新潮QUE

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:press_release
  • 関連組織:株式会社リスク・ヘッジ / セイコーウオッチ株式会社