企業と顧客をつなぐDXクラウドサービスを展開する株式会社ショーケース(東京都港区、代表取締役社長:松本 高一、証券コード:3909、以下ショーケース)は、株式会社インフォマートが主催するオンラインセミナー「経理に届く紙とPDFの9割は、社外からやってくる」に登壇します。

当社からは「AI-OCRを活用した請求書のデータ化・処理業務の効率化」をテーマに、請求書・レシート・領収書などの帳票をAI-OCRでデータ化する方法や、請求書処理業務の効率化について解説します。

▼セミナー詳細・お申し込みはこちら

URL:https://lp.infomart.co.jp/seikyu_seminar_20261007_showcase

経理業務における紙やPDFのやり取りは、自社の努力だけでは解消しません。

経理に届く紙やPDFの実に9割が、社外・取引先から届いています。社内の仕組みを整えるだけでは、取引先とのやり取りに残る紙文化まで変えることはできません。

そこで「脱・紙経理会議」では、経理・バックオフィス領域の第一線で活躍する複数企業が集結。取引先とのやり取りに起因する紙文化の実態や、社内の取り組みだけでは解消しきれない「名ばかりのペーパーレス化」を突破するための、実践的な知見をご紹介します。

経理業務のシステム化・デジタル化をこれから推進したい方はもちろん、すでに経理システムを導入しているものの、紙やPDFの削減に課題を感じている方にも、明日からの取り組みに活かせる具体的なヒントをお持ち帰りいただける内容です。

開催概要

タイトル

10月7日特別セミナー 「経理に届く紙とPDFの9割は社外からやってくる」

主催

株式会社インフォマート

開催日時

2026年10月7日(水)14:00~16:20

参加費

無料(事前登録制)

参加方法

本オンラインイベントは、Zoomを使用して行います。

お申込み方法

こちらのURLよりお申込みください https://lp.infomart.co.jp/seikyu_seminar_20261007_showcase

共催

株式会社インフォマート、株式会社インボイス、株式会社LayerX、株式会社Kubell、シー・システム株式会社、株式会社ショーケース

運営

株式会社Everybeyond

備考

※同業他社の方のご参加はご遠慮いただいております。当社の判断によりお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

【タイムテーブル】

14:00-14:10

オープニング本日のウェビナーの趣旨説明・注意事項

14:10-14:30

「社外から届く紙」の悩みを解消する! 取引先を巻き込む「真のペーパーレス」と経理DXのステップ

株式会社インフォマート ホリゾンタルCS部 CS推進2課 課長 岡田 岳大 氏

14:30-14:50

ペーパレスの先へ!AIエージェントが拓く、バックオフィス業務の未来とは

株式会社LayerX バクラク事業部グロースマーケティング部 毛利 康裕 氏

14:50-15:10

生成AIを“使ってみた”で終わらせない注文書業務から学ぶ、バックオフィス仕組み化の3つの勘所

シー・システム株式会社 AI事業部 専務取締役 森下 亮佑 氏

15:15-15:35

脱・名ばかりのペーパーレス化。複雑な「インフラ請求」の受領とデータ化をすべてなくすBPO活用法

株式会社インボイス マーケティング推進部 渡辺 寛樹 氏

15:35-15:55

AI-OCRを活用した請求書のデータ化・処理業務の効率化

株式会社ショーケース

ProTech事業部 事業部長 氣田 康広 氏

15:55-16:15

取引先は今まで通り、自社だけペーパーレス化。 郵便物の受け取り方を変える経理DX

郵便物の受け取り方を変える経理DX株式会社Kubell セールスグループ 尾関 巧 氏

内容の変更・実施時間が変更となる場合がございますので、ご了承ください。

インフォマートについて

主要指標 — KEY FIGURES

9割割合
経理に届く紙やPDFの実に9割が、社外・取引先から届いています
130万社社
主力サービスの「BtoBプラットフォーム」は、130万社以上が利用
71兆円円
プラットフォーム内の総流通金額は年間71兆円以上
480社社
累計480社以上(2026年9月時点)で導入されています

1998年の創業以来、企業間取引における請求・受発注等の業務効率化を実現するクラウドサービスを提供・運営しています。

主力サービスの「BtoBプラットフォーム」は、130万社以上が利用。

プラットフォーム内の総流通金額は年間71兆円以上。

URL:https://corp.infomart.co.jp/

◾️運営|株式会社Everybeyondについて

株式会社EverybeyondはBtoBマーケティング専門の「事業成長コミット集団」です。

単なるマーケティング施策の提供に留まらず、顧客の「予算・リソース・組織カルチャー」等の変数に応じた、再現性のある戦略設計から実行支援までを一気通貫で提供しています。パッケージ化された販売を一切行わず、現場への営業同行や徹底した事業理解を通じて、お客様の社員に近い距離感で伴走します。

マーケティングと営業を横断し、常に「事業成長」という結果から逆算した泥臭くも本質的な支援を徹底しています。

株式会社Everybeyond コーポレートサイト

URL:https://everybeyond.com

対面・オンラインの本人確認を一つで完結「ProTech ID Checker」

日本国内におけるeKYC事業「累計導入社数日本No.1*」の 本人確認ツール「ProTech ID Checker」は、銀行・証券口座の開設や携帯電話契約、古物買取、各種サービスの会員登録など、対面・非対面問わず幅広い場面で活用可能なトータルKYCサービス(TKYC)です。マイナンバーカードのICチップを活用した公的個人認証(JPKI方式)をはじめ、運転免許証や在留カード等のIC認証も可能で、あらゆる本人確認書類の認証に対応しています。ローコード型で開発不要の導入しやすさに加え、法令準拠の安全性と利便性が評価され、累計480社以上(2026年9月時点)で導入されています。

※TFCO株式会社調べ。日本国内の法人向け総合型eKYCサービスを対象に、個別サービス単位の累計導入社数を比較。調査期間:2026年7月6日~2026年9月7日

サービスサイト:https://ekyc.showcase-tv.com/

サービスに関するお問い合わせ:https://ekyc.showcase-tv.com/support/

・日経xTECH EXPO AWARD 2019 「セキュリティー賞」受賞 ・改正後の「犯罪収益移転防止法」に対応 第6条第1項第1号ホ(顧客などの本人特定事項の確認方法) ・特許取得済 特許第7100334号、特許第7475692号 発明名称:認証装置、認証方法、及びプログラム 特許第7329204号 発明名称:本人確認システム、オペレータ端末及び本人確認システムプログラム ・ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2020:支援業務系ASP・SaaS部門「先進技術賞」受賞 ・ASPIC認定サービス(特定個人情報ASP・SaaS情報開示認定) 認定番号:特個 0002-2011

・SOC 2 Type 2報告書を取得

対象サービス:ProTech ID Checker

評価基準:セキュリティ、可用性、処理の完全性、機密性、プライバシー

対象期間:2025年8月18日から2025年11月18日まで

【株式会社ショーケース 会社概要】

所在地:東京都港区六本木1-9-9 六本木ファーストビル14F

代表取締役社長:松本 高一

設立:1996年2月1日

上場証券取引所:東京証券取引所 スタンダード市場

証券コード:3909

コーポレートサイト:https://www.showcase-tv.com/

コアバリュー : 「おもてなしテクノロジーで人を幸せに」

私たちは人が感じる「不」を取り除き「幸せ」に導くお手伝いをしています。

そして、私たちの喜びは、人の期待を超え、感動や満足感を提供するしくみ=おもてなしテクノロジーで、幸せな人を増やしていくことです。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:イベント
  • 関連組織:株式会社ショーケース / 株式会社インフォマート / 株式会社インボイス