株式会社キナリ(本社:東京都品川区、取締役社長:山本 理史)は、敏感肌エイジングケア*¹ブランド「Asmy(アズミー)」より、夏の大人敏感肌をいたわるスキンケア習慣「冷やしアズミー」を提案いたします。
人気アイテム「アズミー センシティブローション」をはじめとする推奨アイテムを冷蔵庫で冷やして使うことで、ひんやりとした涼感とともに夏のほてった肌を心地よくクールダウン。この季節にぴったりの美容法です。2026年6月1日(月)より公式サイトにて「冷やしアズミー」キャンペーンを開催いたします。
*¹ 年齢に応じたお手入れのこと
【背景】長期化する猛暑と、肌への“ストレス” 近年、6月頃から最高気温30度を超える真夏日を記録するなど、日本の夏は年々長期化し、厳しさを増しています。強い紫外線や高温多湿、室内外の寒暖差といった外部ストレスは「ベタつき」「インナードライ(隠れ乾燥)」を引き起こし、肌のバリア機能を低下させる要因となります。バリア機能が乱れた肌は、些細なことでゆらぎやすくなり、乾燥によるハリ不足やくすみなどのエイジングサインを加速させてしまう原因にも。
そこでアズミーは、ローションやクリームを冷蔵庫で冷やして使うことで、夏の肌をひんやり心地よくクールダウン。冷たさによる物理的効果で、肌をキュッと引き締めてみずみずしいうるおいで満たすお手入れをご提案いたします。
HOW TO USE <「冷やしアズミー」の簡単ステップ> 1. 冷蔵庫でスタンバイ: ローションやエッセンス、クリームを冷蔵庫へ。 2. ひんやりを感じた後にハンドプレス: 冷えたローションを手に取り、ゆっくりとお顔を包み込みます。その後、冷えたエッセンス、クリームの順でお手入れを楽しんでください。 3. 毛穴集中ケア: 特に開きが気になる小鼻周りや、毛穴目立ちが気になるほおなどには、冷えたローションをコットンに含ませて「冷やしパック」にするのもおすすめです。
シーン別活用 Tips - 目覚めの肌に「シャキッと」引き締め習慣: 寝起きの肌に冷えたローションをつけることで、むくみがちな朝の顔もスッキリ。 - 日差しを浴びた肌を「ひんやり」クールダウン: うっかり日差しを浴びた日は、冷やしたアズミーでやさしくハンドプレス。 - お風呂上がりのごほうびに: 体温が上がっているお風呂上がりに、冷えたローションをなじませる瞬間は、至福のひとときです。
スタッフによる使用レビュー - 「手のひらでなじませるより、ワンプッシュずつローションを指先にとり、額、ほおの高い箇所、あごにのせて、直線を引くように一気に広げると、心地よいひんやり感を感じておすすめです!」(スタッフKさん) - 「子供(5歳)と一緒にスキンケアすることもあるので、『つめたい!』と言いながらも楽しそうにぬっている場面はコミュニケーションの時間にもなります。」(スタッフOさん) - 「日中屋外にいて、帰宅後も肌がほてっていると感じた日のお風呂上りに使用すると特に気持ちよいです!」(スタッフWさん) - 「ローションを1度ぬった後、さらにコットンにローションをつけてトナーパッドのようにほおに置くと、ひんやり感を2度味わえて良かったです!」(スタッフIさん)
<使用上の注意> ◇センシティブローション、センシティブエッセンス、センシティブクリーム以外は冷蔵保存しないでください。これらの3点は冷蔵庫で保管しても安定した品質を保てることを確認しています。 ◇できるだけ袋に入れて冷蔵庫で保管してください。 ◇一度冷やしたら、使い切るまで冷蔵庫で保管してください。 ◇冷凍庫・チルド室には入れないでください。 ◇使用後は速やかに冷蔵庫に戻してください。 ◇キャップをきちんと締めてください。 ◇誤飲誤食されないようご注意ください。 ◇お肌に合わないときはご使用をおやめください。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:キャンペーン
- 製品・サービス:アズミー センシティブローション / アズミー センシティブエッセンス