「未来の健康を、つくる。」をミッションに掲げ、パーソナルな健康づくりをサポートする株式会社スピック(所在地:神奈川県鎌倉市、代表取締役社長:芝田 崇行)は、植物由来の成分「CBD(カンナビジオール)」を配合した新製品「Lypo-C CBD(リポ・カプセル シービーディー)」の医療機関向け先行販売を、2025年6月9日(月)より開始いたします。CBDは、世界保健機関(WHO)をはじめとする国際的な機関により安全性が確認されており、日本国内でも2024年12月の大麻取締法の改正により法的枠組みが整備されました。これにより、CBDが正しく理解され、適切に活用される時代が始まろうとしています。スピックが提案するのは、吸収率と安全性にこだわった医療グレードのリポソーム型CBDサプリメント「Lypo-C CBD」です。独自のリポ・カプセルテクノロジーを応用し、CBDを微細なリポソーム構造に包み込むことで、吸収率を追求しています。また、CBDの持つ多様な植物成分の相乗性に着目し、ブロードスペクトラムCBDを採用。THCを含まず(<1ppm)、複数のカンナビノイド成分が穏やかに働きかけます。吸収率にこだわった「Lypo-C CBD」を通じ、「確かな実感」と「正しい価値」を真摯に届けることで多くの人々の健康に貢献するとともに、CBDの未来を切り開いていきます。(中略:製品特徴および概要は省略せず記載)

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:product_launch
  • 関連組織:株式会社スピック