ストックマーク株式会社は、経済産業省とNEDOの「GENIAC」プロジェクトに採択され、国内最大手16社と協業して「日本企業の暗黙知/社内データ AI-Ready化プロジェクト」を推進しています。本プロジェクトの特設サイトにて、各界リーダーのインタビュー記事を公開しました。第1弾は食品・日用品業界です。 味の素は、自社専用生成AIの利用率が8割を超え、若手が経営層にAIを教えるリバースメンタリングや暗黙知の共有を進めています。「AIは知恵を拡張する力」とし、問いを立てる力が重要だとCDOは語ります。 ライオンは、習慣を科学する「未来予測型経営」を目指し、AI予測に基づく投資判断や、現場特有の微細な暗黙知の抽出に挑戦しています。要所に制御を設けつつ、組織とAIの最適な協働を探る内容となっています。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
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