大阪市保健所の非科学的な行政判断― プベルル酸編:「未知のピーク」は、なぜ約2週間で「プベルル酸」になったのか ―
大阪市保健所は、小林製薬紅麹問題において「プベルル酸」を前提とした行政対応を行っています。 しかし、当社が令和8年7月に大阪市保健所から開示を受けた行政文書(大大保第8202号・第8220号ほか)と、… · 2026-08-18
大阪市保健所は、小林製薬紅麹問題において「プベルル酸」を前提とした行政対応を行っています。 しかし、当社が令和8年7月に大阪市保健所から開示を受けた行政文書(大大保第8202号・第8220号ほか)と、… · 2026-08-18
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役・薬剤師 森雅昭)は、小林製薬「紅麹」事件について、厚生労働省及び大阪市への情報公開請求及び質問書の回答から確認された事実を公表します。 確認された… · 2026-08-16
株式会社薫製倶楽部(本社:岡山県都窪郡早島町、代表取締役:森雅昭)は、いわゆる小林製薬紅麹事件に関し、令和8年8月16日付で大阪市(大阪市保健所長宛)に「確認書」を提出しました。 昨日公開した「大阪… · 2026-08-16
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役・薬剤師 森雅昭)は、これまで大阪市に対し、情報公開請求と質問書の送付を合わせて約70回行ってきました。何も問題がなければ、本来は数回のやり取りで終わ… · 2026-08-15
株式会社薫製倶楽部(本社:岡山県都窪郡早島町、代表取締役:森雅昭)は、令和8年8月14日、日本維新の会(代表:吉村洋文)に対し、同党副代表である横山英幸大阪市長を巡る問題の解決を要請する「陳情書」を提… · 2026-08-14
株式会社薫製倶楽部(本社:岡山県都窪郡早島町、代表取締役:森雅昭)は、令和8年8月13日、日本維新の会 大阪府総支部に対し、同党副代表である横山英幸大阪市長を巡る問題の解決を要請する「陳情書」を提出し… · 2026-08-13
株式会社薫製倶楽部(本社:岡山県都窪郡早島町、代表取締役:森雅昭)は、令和8年8月12日付で、大阪市会の全会派(大阪維新の会・公明党・自由民主党・日本共産党の各市会議員団)に対し、「調査要望書」を郵送… · 2026-08-12
株式会社薫製倶楽部(本社:岡山県都窪郡早島町、代表取締役・薬剤師:森雅昭)は、令和8年8月11日、大阪市長・横山英幸氏(大阪維新の会 代表代行・日本維新の会 副代表)宛の公開質問状を、大阪維新の会を経… · 2026-08-11
厚生労働省が「紅麹」へのプベルル酸含有を科学的に証明する行政文書について「作成又は取得した事実はなく、実際に保有していない」と回答したこと(令和8年7月29日付・開第444号)を受け、大阪市としての公… · 2026-08-10
厚生労働省が「紅麹」へのプベルル酸含有を科学的に証明する行政文書について「作成又は取得した事実はなく、実際に保有していない」と回答したこと(令和8年7月29日付・開第444号)を受け、政府としての公式… · 2026-08-09
小林製薬紅麹事件 株式会社薫製倶楽部(本社:岡山県都窪郡早島町、代表取締役:森雅昭)は、消費者庁に対する情報公開請求に関し、同庁から令和8年7月31日付送付状(通知書10通同封)を受領しました。送付… · 2026-08-08
誰が「プベルル酸」と決めたのか ――消費者庁、令和8年7月30日付で不開示決定 消費者庁は「厚生労働省の資料による」と説明。その厚生労働省は「紅麹にプベルル酸が含まれていたことを示す科学的証拠文書は… · 2026-08-07
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役・薬剤師 森雅昭)は、令和8年8月5日、厚生労働省に対する行政文書開示請求(開第495号)についての開示決定通知書(令和8年7月31日付・厚生労働省発… · 2026-08-06
1.本リリースの趣旨 当社は紅麹事件に関して厚生労働省に対し複数回の情報公開請求を行ってきました。その回答が出そろったことから、2024年に同省が公表した内容と、2026年に情報公開請求へ回答された… · 2026-08-05
株式会社薫製倶楽部(本社:岡山県都窪郡早島町、代表取締役:森雅昭)は、厚生労働省が令和8年7月29日付で発出した行政文書不開示決定通知書(厚生労働省発健生0729第5号、開第444号)の内容を踏まえ、… · 2026-08-04
厚生労働省は、「紅麹にプベルル酸(Puberulic acid)が含まれていた」ことを示す科学的証拠文書を、一切保有していないことを公式文書で認めました。 令和8年7月29日付情報公開決定通知書(開… · 2026-08-03
本リリースは、いわゆる「紅麹事件」について、この1年間で大阪市保健所、厚生労働省、消費者庁、農林水産省、内閣府、千葉大学、国立医薬品食品衛生研究所(NIHS)・大阪健康安全基盤研究所(大安研)に対し、… · 2026-08-02
当社が令和8年7月18日付で大阪市に提出した再質問状に対し、7月31日、大阪市健康局から回答を受領しました。** この回答文と、これまでに当社が入手した大阪市の決定通知書を併せて読むと、行政が微生物… · 2026-08-01
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役・薬剤師 森雅昭)は、大阪市に対する一連の情報公開請求の結果、「プベルル酸」という用語の取り扱いをめぐり、同市の対応に内部的な矛盾があることを確認した… · 2026-07-31
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役・薬剤師 森雅昭)は、2024年に発生したいわゆる「紅麹関連製品事案」について、厚生労働省・国立医薬品食品衛生研究所(NIHS)・大阪市の3機関に対し… · 2026-07-30
株式会社薫製倶楽部(所在地:岡山県早島町、代表:森雅昭)は、大阪市に対する情報公開請求への回答である大大保第8202号(令和8年7月22日付)について、令和8年7月24日に大阪市保健所へ電話で問い合わ… · 2026-07-30
大阪市保健所は、紅麹関連製品による健康被害事案の原因究明において、鍵となる青カビ検体を、原因企業と目される小林製薬からの“任意提供”によって入手していたことが、これまでの情報公開請求により判明していま… · 2026-07-29
【発信日】令和8年(2026年)7月24日 【発行者】株式会社薫製倶楽部 代表取締役・薬剤師 森 雅昭 紅麹サプリメント「紅麹コレステヘルプ」による健康被害問題について、当社は2026年6月7日に… · 2026-07-24
株式会社薫製倶楽部は、大阪市情報公開条例に基づく開示請求により取得した大大保第8202号及び大大保第8220号の2つの公文書を分析した結果、紅麹問題における「プベルル酸(Puberulic Acid)… · 2026-07-28
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役:森雅昭)は、大阪市が開示した行政文書間に時系列上の矛盾があることを確認し、令和8年7月26日付で大阪市長宛に質問状を送付いたしましたのでお知らせいた… · 2026-07-27
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役・薬剤師:森雅昭)は、小林製薬株式会社の紅麹関連製品による健康被害事案を受け、2026年3月10日より関係行政機関への情報公開請求等を通じて事実関係の… · 2026-07-26
株式会社薫製倶楽部(本社:岡山県都窪郡早島町、代表取締役:森 雅昭)は、紅麹原料をめぐる一連の問題に関し、大阪市による部分公開決定(いわゆる黒塗り)の取消しを求めて令和8年1月5日に提起していた審査請… · 2026-07-22
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役・薬剤師:森雅昭)は、小林製薬株式会社の紅麹関連製品による健康被害事案を受け、2026年3月10日より、関係行政機関への情報公開請求等を通じて事実関係… · 2026-07-20
株式会社薫製倶楽部(本社:岡山県都窪郡早島町、代表取締役:森雅昭)は、大阪市に対し開示文書の内容について令和8年6月1日付で質問書を提出していましたが、その回答が令和8年7月15日付で示されたことを受… · 2026-07-19
■ 発端:厚生労働省は「位置付けた事実も、公表した事実もない」 株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役・薬剤師:森雅昭)は、令和8年3月20日付で厚生労働省に対し、令和6年の紅麹関連事案… · 2026-07-17
株式会社薫製倶楽部は、厚生労働省が「プベルル酸を原因物質として公表した事実はない」とする説明に対し、少なくとも10社が同内容を報道し、6社が内容を維持していることから矛盾を指摘。行政不服審査を提出し、… · 2026-07-16
株式会社薫製倶楽部は、厚生労働省がプベルル酸に関する動物試験に使用した検体の受領記録や決裁文書が「不存在」とされたことに対し、行政不服審査を請求しました。検体の入手経緯が不明な中での試験結果の公表に問… · 2026-07-15
二つの公文書が食い違っている――そう具体的に指摘したところ、返ってきたのは「各担当課から適切に回答済みのものと確認しております」という一文だった。当社は、公文書間の矛盾そのものについての説明を求め、そ… · 2026-07-13
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役:森雅昭)は、小林製薬株式会社の紅麹関連製品による健康被害事案を受け、2026年3月10日より、関係行政機関への情報公開請求等を通じて事実関係の検証を… · 2026-07-11
2026年7月4日、消費者庁長官宛てに審査請求書を提出 「文書があるからプベルル酸」と言うのなら、その文書を示すのが当然ではないか 消費者庁食品表示課は、不開示決定通知書の中で「プベルル酸」の記載… · 2026-07-09
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役:森雅昭)は、大阪市長に対して、令和8年4月20日付「不存在による非公開決定」(大大保第8033号)の取消しを求める行政不服審査請求を提出したことを発… · 2026-06-29
PR97 HACCPが求める「原材料」「製法」の科学的検証は行われたか ―大阪市保健所及び厚生労働省HACCP推進室に対し、公開質問状を送付― 株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役… · 2026-07-08
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役:森雅昭)は、大阪市長に対し、令和8年4月20日付「不存在による非公開決定」(大大保第8033号)の取消しを求める行政不服審査請求を提出しました。本リ… · 2026-06-30
当社(株式会社薫製倶楽部)は、2026年6月15日、消費者庁食品衛生基準審査課による行政文書不開示決定(消食基第187号)の取消しを求め、行政不服審査請求を提出しました。本件は、当社が一連の同種事案に… · 2026-07-01
[第 1 パネル]厚労省の発表(記者会見ではない) [第 2 パネル]質問者の疑問 厚労省は2024年に紅麹サプリによる健康被害の原因としてプベルル酸を挙げていた。 しかし2026年4月… · 2026-07-02
2026年4月22日、厚生労働省は「プベルル酸を原因物質として位置付け、公表した事実はない」として関係文書を不開示(不存在)と決定。当社は、この決定の妥当性を問うため、行政不服審査請求3件をまとめて提… · 2026-07-05
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役・薬剤師 森雅昭)は、2026年4月22日付の厚生労働省による行政文書不開示決定(厚生労働省発健生0422第2号。「プベルル酸を原因物質として位置付け… · 2026-07-06
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役・薬剤師 森雅昭)は、大阪市保健所に対する行政不服審査請求(通算5本目)を提出しました。当社は現在、大阪市・厚生労働省・消費者庁に対する行政不服審査請… · 2026-07-07
令和8年6月27日 株式会社薫製倶楽部 農林水産大臣より行政不服審査請求に関する情報公開・個人情報保護審査会への諮問通知を受領 令和8年6月25日付 諮問番号「令和8年(行情)諮問第894号」を… · 2026-06-27
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役:森雅昭)は、大阪市保健所が2024年3月26日に小林製薬「紅麹コレステヘルプ」に対して実施した食品衛生法に基づく回収命令について、当社が行った照会お… · 2026-06-24
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役:森雅昭)は、大阪市保健所に対して行った小林製薬「紅麹コレステヘルプ」の製法に関する情報公開請求において、開示された文書が黒塗りで返却されたことを公表… · 2026-06-23
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役・薬剤師 森 雅昭、以下「当社」)は、令和8年6月22日、大阪市長 横山 英幸 様宛てに、疑義申立書を簡易書留にて発送いたしました。 当社は令和8年… · 2026-06-22
株式会社薫製倶楽部(岡山県都窪郡早島町、代表取締役・薬剤師 森 雅昭、以下「当社」)は、大阪市保健所に対し大阪市情報公開条例に基づく開示請求を行いました。請求の対象は、後述する4件の質問書・公開質問状… · 2026-06-19
株式会社薫製倶楽部は、消費者庁が『プベルル酸』の使用根拠文書を開示しない決定をしたことに抗議し、2026年6月15日に行政不服審査請求を提出しました。透明性の確保が争点です。 · 2026-06-18
株式会社薫製倶楽部は、消費者庁の不開示決定に対し行政不服審査請求を提出しました。消費者安全課が「プベルル酸」の使用根拠として厚労省資料を引用したとされる一方、厚労省自身はその公表事実を否定しており、齟… · 2026-06-17
厚生労働省は2024年の小林製薬紅麹問題で225社の企業名を公表したが、情報開示請求に対しその意思決定の根拠記録が存在しないことが判明。公表企業の一つである株式会社薫製倶楽部は、プベルル酸が原因物質と… · 2026-05-11
株式会社薫製倶楽部が小林製薬の紅麹問題に関し、厚生労働省など5機関へ情報公開請求を行った結果、原因物質プベルル酸の特定根拠となる行政文書が全機関で「不存在」であったと発表しました。 · 2026-04-28
株式会社薫製倶楽部は、小林製薬の紅麹サプリ事件において、実製品に使用された工業用変異株BP-412ではなく、その親株NBRC 4520を用いたNIHSの共培養試験に科学的問題があると指摘。吉成文献がB… · 2026-06-15
株式会社薫製倶楽部は、厚生労働省食品監視安全課、大阪市保健所、国立医薬品食品衛生研究所(NIHS)に対し、紅麹製品に含まれるというプベルル酸の科学的根拠資料の開示を求める公開質問状を送付しましたが、す… · 2026-06-16
株式会社薫製倶楽部は、2024年の紅麹事件における行政対応の透明性向上を目的とし、大阪市保健所等4機関に対し、小林製薬の製品に使用された工業用変異株(BP-412株)に関する公開質問状を送付した。 · 2026-06-12
株式会社薫製倶楽部は、紅麹関連事案の「プベルル酸」の原因物質としての位置付けに関し、国立医薬品食品衛生研究所の発表と厚生労働省の見解に相違があるとして、国立医薬品食品衛生研究所に対し公開質問状を送付し… · 2026-05-25
株式会社薫製倶楽部が、大阪市保健所および千葉大学への情報公開請求で得た一次資料を検証した結果、行政が主張する「工場の青カビが原因」とする説について、発表された2024年5月28日時点で同定が完了してい… · 2026-06-05
株式会社薫製倶楽部は、紅麹関連事案において消費者庁と厚生労働省の説明に相違があることを確認しました。同社は文書で正式照会を行いましたが、回答期限である2026年5月20日を過ぎても厚生労働省からの回答… · 2026-05-21
株式会社薫製倶楽部が2026年6月9日、小林製薬の紅麹コレステヘルプ問題に関する研究報告を公開。同製品に使用されたNITE BP-412株は伝統的な紅麹菌とは遺伝的に異なる工業用変異株であり、両者を同… · 2026-06-09
株式会社薫製倶楽部が「紅麹事件研究報告 第3報」を発表。小林製薬の紅麹コレステヘルプ事件を、工業用変異株と1989年のL-トリプトファン事件と比較し、安全性評価の論点を提起している。 · 2026-06-11
株式会社薫製倶楽部は、小林製薬紅麹事件における消費者庁と厚生労働省の開示文書の齟齬について、2026年6月3日付で消費者庁長官宛に公開質問状を送付した。事前の照会に対する回答が手続き的な内容に留まり、… · 2026-06-03
株式会社薫製倶楽部は、紅麹事案に関する省庁間の見解の矛盾を指摘し、農林水産省へ公開質問状を送付しました。 · 2026-06-01
株式会社薫製倶楽部が厚生労働省と大阪市保健所に紅麹サプリメントへのプベルル酸混入の科学的証拠開示を求めた公開質問状に対し、回答期限を過ぎても両機関から回答がないことを公表した。同社は行政機関が独自に同… · 2026-06-08
株式会社薫製倶楽部は、紅麹サプリメント問題に関し、厚生労働省等に対し「プベルル酸」含有の科学的根拠の開示を求める公開質問状を送付した。行政側が独立して同定した証拠が確認できないと主張している。 · 2026-05-29
株式会社薫製倶楽部が発表した第2報では、小林製薬の紅麹コレステヘルプに使用されたBP-412株が工業用変異株であり、食品として精製工程がなかったため、未知の副生成物を高濃度・長期に摂取する構造が安全性… · 2026-06-10
小林製薬の紅麹問題に関し、大阪市保健所は「プベルル酸」に関する組織的な意思決定は未実施であると回答した。一方で、食中毒対応においては当該物質を前提として取り扱っていたと説明。両者の関係について「齟齬は… · 2026-05-27
厚生労働省は2024年の小林製薬紅麹問題で225社の企業名を公表したが、情報開示請求に対しその意思決定の根拠記録が存在しないことが判明。公表企業の一つである株式会社薫製倶楽部は、プベルル酸が原因物質と… · 2026-05-11
株式会社薫製倶楽部が小林製薬の紅麹問題に関し、厚生労働省など5機関へ情報公開請求を行った結果、原因物質プベルル酸の特定根拠となる行政文書が全機関で「不存在」であったと発表しました。 · 2026-04-28
株式会社薫製倶楽部は、厚生労働省が2024年5月および9月、小林製薬の紅麹関連問題で「プベルル酸」を原因物質として公表したことに対し、その根拠となる行政手続きに重大な疑義を呈した。同社が複数の公的機関… · 2026-05-18