パナソニック株式会社 コミュニケーションデザインセンター ニュースリリース

水道水そのまま飲みに「抵抗あり」最多は沖縄県、「抵抗なし」最多は長野県。飲料水事情に大きなギャップが発生 ペットボトルの水を飲む人の約半数が水による居住空間の圧迫を経験

パナソニック株式会社による全国4,700名対象の調査で、約7割が健康意識から水を飲用し、ペットボトルの水が最多だが、地域により水道水への抵抗感や飲料選択に大きなギャップがあることが判明。また、ペットボ… · 2026-10-01

今夏のエアコン利用時間&増加時間ランキングを発表。全国平均で夏期合計は1200時間利用、24時間冷房も新常識に?パナソニック エアーマイスターが教える酷使したエアコンの「夏じまい」

パナソニックは2026年夏のエアコン利用データを発表。全国平均の夏期合計利用時間は1200時間を超え、24時間運転率は4年連続で20%を突破した。また、夏じまいを実施しない理由として「面倒」が最多とな… · 2026-09-30

夏の献立に迷う親の半数以上が“そうめん・丼ものなどの単品料理頼み。”8割以上の親が食事メニュー偏りによる「隠れ栄養不足」を不安視。<夏休みおよび夏休み明けにおける食卓事情調査>

パナソニック株式会社は、日常的に調理習慣があり、小学生から高校生の子どもを持つ800名の親を対象に、夏休みおよび夏休み明けにおける自宅の食卓に関する実態調査を実施しました。 猛暑や残暑が続く夏から秋… · 2026-09-18

シニア層のテレビ視聴「5時間以上」最多は岡山県!放送局が少ない地域は「見逃し配信」で情報格差を克服。4割が旅やグルメへ行動する“聖地巡礼シニア”の実態【シニア層のテレビ視聴に関する全国調査2026】

9月21日は「敬老の日」。昨年パナソニックが行った同調査では、テレビ視聴がシニア層の娯楽の中でも大きな割合を占めており、社会とつながる大切な接点であることが明らかになりました。近年、ライフスタイルの多… · 2026-09-16

夏休み後半、各家庭で広がる「献立枯渇」問題。約8割が調理機会の増加を実感し、そのうち約4割が“献立のネタ切れ”に直面。同じレシピの繰り返しに後ろめたさも。<夏休みおよび夏休み明けにおける食卓事情調査>

パナソニック株式会社は、日常的に調理習慣があり、小学生から高校生の子どもを持つ800名の親を対象に、夏休みおよび夏休み明けにおける自宅の食卓に関する実態調査を実施しました。 夏休み後半から秋の大型連… · 2026-08-27

タイパ家電のはずが…約7割が「半乾き絶望」で洗濯やり直し経験あり“終わらない乾燥”が招く最大のストレスは無駄な「隠れ電気代」

近年、共働き世帯の増加や家事の省力化を求める「タイパ(タイムパフォーマンス)重視」のライフスタイルが広がっていることを背景に、時間を生み出す家電として「ドラム式洗濯乾燥機」が広く定着しつつあります。一… · 2026-08-20

夏休み期間中、家族の“食事時間バラバラ”問題を5割以上の親が実感。約92%が電子レンジの温め直しによる状態変化に不満。<夏休みおよび夏休み明けにおける食卓事情調査>

パナソニック株式会社は、日常的に調理習慣があり、小学生から高校生の子どもを持つ800名の親を対象に、夏休みおよび夏休み明けにおける自宅の食卓に関する実態調査を実施しました。 近年の共働き世帯の増加や… · 2026-08-19

夏は6割超が“窓を開けたまま生活”。「2階だから安心」に潜む盲点。長期不在時も「戸締まり頼み」に。猛暑にともなう防犯対策の“盲点と課題”が明らかに【夏の防犯リスクの実態調査】

記録的な猛暑や電気代高騰が続く中、電気代の節約や室内の換気を目的に、暑い時期でも比較的涼しい日や時間帯によっては「窓を開けて過ごす」機会が増える夏。住まいの防犯において玄関まわりの施錠意識が高まる一方… · 2026-08-03

「親の老い」は気づいても、「実家の老朽化」は見えていないーー子世代の約8割が親の変化を実感。実家の照明は『いつ替えたか分からない』が約6割

お盆休みの帰省シーズンは、久しぶりに会う親の様子から、「視力の衰え」をはじめとした身体的な変化を感じる機会が多くなります。親が年齢を重ねるとともに、長年住み続けてきた実家の設備も、静かに老朽化が進んで… · 2026-07-30

エアコンの消費電力の約8~9割が室外機。理解しているのはわずか5%。室外機の節電対策、72%が十分な対策を実施せず。電気代高騰の今夏、考えよう「室外機ケア」

電気代の上昇が続く中、エアコンの使い方への関心が高まっています。なかでも注目したいのが、消費電力の多くを担う「室外機」の存在です。しかし、その仕組みや節電における重要性については、十分に理解されていな… · 2026-07-29

実家でテレビを見る時間が長くなる人は約半数!家族の会話はテレビがきっかけに~なんとなく流れるテレビを機に、6割以上が「家族との会話が弾んだ」と実感~【お盆帰省時の過ごし方とテレビ視聴に関する実態調査】

普段は離れて暮らす家族のもとへ帰省し、慣れ親しんだ実家で心身をゆっくりと休める人も多いお盆休み。 帰省者にとって、実家での滞在は忙しい日常から離れてリフレッシュするための大切な休息時間です。さらに今年… · 2026-07-28

本当に必要なモノは「高くても買いたい」、メリハリ消費が加速。節約意識高まる中でも、57.3%が「毎日・長く使うもの」に投資。<物価高における内食事情実態調査>

パナソニック株式会社は、自炊を日常的に行う全国の男女800名を対象に、昨今の物価高騰に伴う「内食(調理・自炊)」への意識・行動変化に関する実態調査を実施しました。 近年の物価高騰により、日々の食材選… · 2026-07-22

夜間の熱中症への不安は20代が63%の一方、高齢層ほど低い傾向に。 「今夏の睡眠に不満」54%。67%が「同室者との体感温度の違いを感じる」、36%が「揉めた経験あり」

パナソニックの調査によると、今夏の睡眠に不満を持つ人は54%にのぼり、20代の63%が夜間の熱中症を不安に感じている。一方で60代は35%と低く、若年層ほど不安が強い傾向。また、67%が同室者との温度… · 2026-07-14

エアコンは「切タイマー」「つけっぱなし」どちらが正解?夏の寝苦しい夜のエアコン活用法を実験で検証。「切タイマー」は、明け方に室内が30℃を超えることも。一晩15.2円の電気代差で睡眠環境の改善に

パナソニック株式会社は、エアコンの使用と室温および消費電力量に関する実験を行いました。 気象庁の観測データによれば、2025年7月~9月の3か月間に日最低気温が25℃以上(熱帯夜)となった日数は、東… · 2026-07-01

夏のリビングに居座る「おうち体臭※」!ソファや寝具などへの付着臭を2人に1人が実感~約半数が、他人が家に来た時の無自覚臭に不安も~

猛暑対策としてエアコンを常時稼働する夏場は、窓を開けて換気を行う頻度が減りがちなシーズンです。特に、換気不足の室内ではキッチンの生ごみや家族の汗などのニオイが滞留しやすく、快適な生活空間を維持する上で… · 2026-06-25

物価高による“消極的内食”が増加。約4割が「面倒」「義務」と回答。約5割が「火を使わないと調理じゃない」“定義の厳しさ”が内食を楽しめない傾向<物価高における内食事情実態調査>

パナソニックの調査で、物価高を背景に「外食を控えて内食する」人が約6割に上ることが判明。しかし、そのうち約4割が調理を「面倒」「義務」と感じており、消極的内食が増加。一方で、調理家電や冷凍食品の活用な… · 2026-06-16

今年の梅雨はエルニーニョ現象の影響で長引く可能性も。湿度70%を超えると爆カビ注意報!「除湿を使用していない」49%。パナソニック エアーマイスターがエアコンの除湿活用法とカビ対策を解説

パナソニックが実施したアンケートで、エアコンの除湿機能を使っていない人が49%に上ることが判明。梅雨から夏にかけての高湿度対策として、正しい除湿の使い方とカビ予防が重要と呼びかける。 · 2026-06-16

【4月10日はエアコン試運転の日】昨夏2週間以上使えなかった『エアコン待機者』は修理36%・購入24%。試運転で38%が不具合発覚の一方、34%が“未対応のまま使用”

パナソニックが4月10日の「エアコン試運転の日」に合わせ調査を実施。昨夏、修理・購入者の2割以上が2週間以上エアコンを使えない『エアコン待機者』だったことが判明。試運転で不具合を発見しても34%が未対… · 2026-04-06

止まらない物価高で”自炊肯定感”が低下。過度な”安さ重視”により6割以上が「自分の料理に対して満足できない」と実感<物価高における内食事情実態調査>

パナソニック株式会社の調査で、物価高騰により6割以上が食材購入時に「安さ重視」となり、自炊の満足度が低下している実態が明らかになりました。同社は調理家電による新たな自炊スタイルを提案しています。 · 2026-06-04

【4月10日はエアコン試運転の日】昨夏2週間以上使えなかった『エアコン待機者』は修理36%・購入24%。試運転で38%が不具合発覚の一方、34%が“未対応のまま使用”

パナソニックが実施した調査によると、昨夏エアコンが2週間以上使えなかった『エアコン待機者』が修理した人の36%、購入した人の24%に上りました。また、試運転で38%が不具合を発見したものの、34%は未… · 2026-04-06

【4月10日はエアコン試運転の日】昨夏2週間以上使えなかった『エアコン待機者』は修理36%・購入24%。試運転で38%が不具合発覚の一方、34%が“未対応のまま使用”

パナソニックが実施した調査によると、昨夏エアコンが2週間以上使えなかった『エアコン待機者』が修理した人の36%、購入した人の24%に上りました。また、試運転で38%が不具合を発見したものの、34%は未… · 2026-04-06